Strange Days

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2008年5月12日(月曜日)

夏旅行を検討

, 自転車 ( 自転車旅行検討 ) 22:58:00 天気:くもりのち雨
 いきなりだが、職場での夏期休暇予定が決まってしまった。我が職場では8/11~15か18~22のどちらかを夏期休暇として取ることが出来るのだが、直属上司が都合で11~15に休むことになり、同じ製品の担当は別に取るという原則から18~22に取るしかなくなってしまったのだ。いや、別にそれが悪いというんじゃなくて、むしろ早々と予定が決まっていいことだと思っているんだが。
 とりあえず8/16広島行き、8/22広島から戻りのANA便を旅割で取った。5日あれば、墓参りして、適当に遊んでと出来るだろう。
 じゃあ、ってんで、今年こそ仙崎に遊びに行こう。もう何年いい続けているのやら。でも今年こそケリをつけるぞ。
 8/18に以前走った新山口(小郡)~秋吉台ルートを走り、それから長門~仙崎へと抜ける。
 8/19,20は仙崎を散策し、青海島を観光船で眺めてから、西走する。千枚田や楊貴妃の里、毘沙の鼻辺りは押さえておこう。
 8/21に下関まで走りきり、下関観光してから新幹線で実家に戻る、と。
 真夏のくそ暑い時期なので、あまり距離は稼げないと思うので、4日かけるくらいが正解だと思う。
 実家の都合もあるが、最悪は一人で墓参りを済ませることにすれば問題ないだろう。
 さあ、今年こそ仙崎への片思いを終わらせることが出来るだろうか。同行者も絶賛募集中。マジにご一緒できる向きがあれば、真夏の長州でバーベキューになりましょう。


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2008年4月24日(木曜日)

直前に旅程変更

, 自転車 ( 自転車旅行検討 ) 22:20:00 天気:雨だった
 もう土曜日には出発だが、こんな直前になって旅程を変更した。足摺岬まではそのままだが、その後は出来るだけ早く実家に戻ることにしたのだ。5/3から兄一家としまなみ海道を走るのに、その前日の夜に実家に到着というスケジュールは、ちょっときついと思った。足摺岬~宇和島間には、これという目玉も無い。なので、この間をすっ飛ばすことにした。
 4/29,30と中村に連泊して、4/30は足摺岬を回って、また中村に宿泊する。荷物を置いていけるので、この日は楽になるはず。そして5/1には、中村から江川崎まで走り、そこから松山に出て、フェリーで呉に戻るのだ。1日余裕が出来るので、のんびりすることにしよう。
 これで日程が変わり、4/26~5/1までの前半戦と、5/3、4の後半戦と、完全に分かれることになった。4/26は空路松山に飛んで、松山泊。道後温泉や松山城くらいには寄れるだろう。4/27は四国カルストへの登坂。朝一で落出に向かうバスに乗れるかが運命の分かれ目。4/28は四国カルストから四万十川源流、窪川まで走る。4/29は河口の中村まで。4/30は足摺岬を回って、宿毛から鉄道で、あるいは自走で中村まで戻る。5/1は朝一で江川崎まで走り、鉄道で松山に出てから、フェリーで実家に戻る、と。
 最後の懸案は、5/4にどうやって実家まで戻るかだ。今治発の高速船で呉は仁方港に戻るつもりだが、これは本当にバス並みの小型船なので、自転車は乗るかな。最悪、兄一家の車で出来るだけ広島寄りに送ってもらって、自力で帰ることになるかもしれない。

2008年4月21日(月曜日)

五月旅行検討:荷物詳細

自転車 ( 自転車旅行検討 ) 23:52:00 天気:晴れ(印象的な夕暮れだった)
 さて、なにを、どれだけ背負ってゆくか。
 一番問題の衣類は、半そでジャージ、レーパン+アーム、レッグカバーで行くことにしよう。それぞれが小さいので、洗えばすぐに乾く。ジャージ、レーパンは2式、カーバセットは1式で間に合うと思う。これに7分丈のパンツ、ウィンドブレーカーを組み合わせる。これらも洗えばすぐ乾くだろう。他にはレインスーツ上下。これで寒冷時の防寒も図る。現地の気温は20℃前後で推移しているので、これが必要になるのは雨の日か、四国カルストでくらいだろう。後はヘルメットカバーとシューズカバー。いや、ヘルメットカバーは置いていこうかな。フード付のレインスーツなら、ヘルメットまで気にしなくていいから。そして、やはり雨天時と寒冷時を睨んで、防水フルカバーグラブも。後は靴下を2式。速乾性タオルを2式。
 電子装備は出来るだけ軽量化するので、まもなく届くiPaq212+W05K+Bluetooth折りたたみキーボードにまとめてしまおう。電源をAC-USBアダプタで賄えるので、その点でも軽量化できるはず。GPS用には電池を逐次購入で賄う。携帯電話はau携帯。
 工具類はマルチツールといつもの小物セット、チューブ、チューブ修理セットくらい。悩むのがチェーンオイル。ワコースのメンテルーブを持って行きたいのだが、飛行機だと持ち込みも預託も出来ないかもしれない。なら、調味料用の小物に必要分だけ取り分けて持って行くか。足りなくても、オートバイ屋でもホームセンターでも取り扱っている品なので、旅先で手に入るだろう。
 これだけならFreepack Sportに入りきるかな。後で実際に試してみよう。

2008年4月18日(金曜日)

五月旅行検討:退避経路の検討

自転車 ( 自転車旅行検討 ) 21:58:00 天気:雨が降ったり止んだり
 もう目前だが、最後に何らかの支障があった際の退避経路を検討してみよう。
 初日の落出~天狗荘。ここは気の利いた近道だの大体交通手段だのが無いので、強引にタクシーで登るくらい。問題はタクシーを呼べる位置であるかどうかだ。自転車が健在なら、下りつつ呼び出せる位置を探すという手が使えるが。
 2日目天狗荘~四万十川源流~窪川。天狗荘から四万十川源流が難問か。天狗荘からは、一応はバスで下れそうだが、日に数本しかない。まあ下るだけだから足が回らなくなったってことは無いだろう。問題は落合から四万十川源流への登りか。タクシーでも使うかなあ。まあ当日の足と要相談。後半の四万十川沿いに走る区間は、今のところバス路線も発見できずだ。
 3日目窪川~中村。窪川~江川崎間は、鉄路を使える。江川崎~中村間はバスがありそうな気がする。
 4日目中村~足摺岬~宿毛。ずばり足摺岬~中村~宿毛をつなぐバス路線がある。
 5日目宿毛~宇和島。宿毛~宇和島間のバス路線あり。
 全体的にいえるのは、自走時に距離を減らしたいと思っても、これという近道が無いことだ。海岸線に出たとき、岬をカットする形で内陸部を走れそうな程度だ。
 100km超の走行が続くので厳しそうだな。

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2008年4月13日(日曜日)

ほとんど引きこもりで旅行検討

, 自転車 ( 自転車旅行検討 ) 20:39:00 天気:雨
 雨の一日。午後には雨が上がったが、湿っぽい天気のままなので、結局買い物に出かけただけだった。こんなに寒くなければ雨天走行としゃれ込んだのだがな。
 さて、五月旅行の検討。自転車を決める時期に来た。もしもSatRDayにして事前発送するなら、来週頭には発送しておかないとダメだ。まあ9割方M-4F改に傾いてはいるのだが。しかし、MR-4Fの場合でも、初日の登りを考えたら、二日目以降の荷物は登り切った天狗荘に送っておいた方が良い。5泊の旅行ともなると、FreepackSportだけでは収納しきれないだろうからだ。
 と、ここまで考えて、本当に収納しきれないかという疑問が。バックパック1つで済むに越したことは無い。そもそも、古の名古屋~大阪キックツアーでは3泊4日をこれ1つで賄ったのだ。
 一番の荷物は衣服で、大体は上着と下着2~3セットを持っていっていた。でも毎日洗濯できるとすれば、上着は1セットで、下着も2セットくらいで賄えるはず。いつもランドリーのある所に泊まれるわけではないが、洗面所でも風呂場でもとにかく洗ってしまえば、後は乾かせばいいだけだ。乾かすには速乾性のタオルで吸水させてしまってから、風通しの良い場所に吊るせば良い。雨が続くと困り者だが、最終手段のヘアドライヤー投入という手もありうる。速乾性タオルと小型ドライヤーで上着と下着を半減できるのなら、悪い取引ではないと思う。
 もう1つの大荷物が、電子機器類だ。でもこれはシグマリオン3+W05Kにまとめれば済む話だ。シグマリオン3の電源に汎用性が無いのが困りものだが。もしかしたら、iPaq212+W05Kにまとめるかも。これなら、AC-USB給電で賄えるからだ。
 こうして荷物のことを考えると、やはりMR-4Fで十分な気がしてきた。リカンベントで四国カルストをよじ登り、四万十川を下るというのは魅力的だが、そもそもSatRDayがいまいち信頼できないのでは躊躇する。今回も、やはりMR-4Fか。なんだかんだ言いつつも、これは僕の身の丈に合った自転車だと思う。
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2008年4月07日(月曜日)

第11回南会津サイクルトレインはCコース

自転車 ( 自転車旅行検討 ) 15:30:48 天気:雨が降ってきた
 先週、木曜日だったかに、そういえばサイクルトレインの詳細掲載されたはずだなと思い、南会津情報ウェブをチェックした。概要を見るに、やまみちアドベンチャーのEコースが面白そう。じゃあ、ということで申し込もうとしたら、なんと既にキャンセル待ちの状態だった。早っ!
 次に走りたいのが、ここ数年立ち寄ってない只見に寄るCコースかな。さっそく申し込んでおいた。
 それが土曜日に早々と受け付けられ、安心していたのだが、今日になって南会津情報のページをチェックしたら、Cもキャンセル待ちになっている。展開が早いなあ。前回、前々回とメディアに取り上げられることが多かったせいだろうか。

2008年3月10日(月曜日)

五月旅行検討:その負荷を体感して

自転車 ( 自転車旅行検討 ) 22:53:00 天気:晴れ
 五月旅行がほとんど四月中に遂行される件について、ではなくて。
 さて、日曜日は半日で85kmほど走ったわけだ。ルートは海岸沿いの細かいアップダウンの続く道。五月旅行の経路で言えば、四万十川沿い、さらには中村~宇和島間の海岸線に相当する辺りだろう。
 風の強かった日曜日の走行は、やはりかなりの疲労を残し、今日は地下鉄通勤にしたほどだった。強い南風の続くだろう時期に、連日100km越えはかなり堪えそうだ。体を作っておかないとね。
 それはそれとして、強い風の中では、やはりリカンベントの優位性を感じた。強い風に向かってゆく時、気分的に楽だ。横風に対しては投影面積は変わらないはずだが、重心が低まるおかげかやはり楽。
 SatRDayを連行したいが、それまでにフロントブームの片は付くかな。
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2008年3月04日(火曜日)

五月旅行検討:4/28宿確保

, 暮らし , 自転車 ( 自転車旅行検討 ) 23:54:00 天気:くもりのち雨
 そういえば、4/28の宿を後回しにしていたな。
 目をつけていた岩本寺ユースホステルに電話を入れたところ、なんとYHは一昨年暮れに閉鎖していたことが判明した。しかし宿坊はやっている*1。食事つきの宿泊予約を入れておいた。しかし食事が18:00からと早いので、夕食はキャンセルしようかと迷っている。源流を見てから窪川まで下るとすると、18:00はきついかもしれない。食事は無しにして、夕食は窪川界隈で適当に取ろうか。
 ともあれ、これで宿と交通の手配はほぼ済んだはず。
 夜遅く、帰宅しようと外に出るや、驚いたことに雨が降っていた。久しぶりの水中走行だったが、それほど寒気に震えるほどではない。春の接近を感じる雨だった。
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2008年2月28日(木曜日)

五月旅行検討:中村~宇和島

, 自転車 ( 自転車旅行検討 ) 23:27:00 天気:晴れ
 タイトルを『五目旅行』などと空目しました。
 さて、四万十川河口まではなんとか目処がついた。残るは中村から海岸線を辿り、宇和島へと向かう2日間のコースだ。
 中村からは足摺岬を通って海岸線を舐めたい。しかし、馬鹿正直に中村から宿毛まで走ると、だいたい120km弱ある。細かいアップダウンが連続するコースなので、これはかなり足に来るのではないか。だが、宿毛までの間、これという泊地は無い。この日は頑張るしかないか。
 翌日は宇和島まで。多少のショートカット込みで90km弱。この日もアップダウンは豊富そうだが、手ごろなショートカットコースがある分だけ、宿毛までの行程よりは楽できそうだ。宇和海タワーには上っておこう。もちろん、ロープウェイでな。
 とりあえず、宿毛、宇和島に宿を確保した。後は窪川に宿を確保するだけだ。
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2008年2月27日(水曜日)

五月旅行検討:詰め&手配

, 自転車 ( 自転車旅行検討 ) 11:27:34 天気:快晴
 4/26のANA593便が取れたので、不要になった同日遅い便、翌朝、さらには5/5松山発を解約した。また初日の宿はJR松山駅近辺に取ることに決め、楽天経由で予約しておいた。これで旅程が確定。
 4/26ANA593で松山着後、ホテルにチェックインしてから松山観光する。2~3時間程度しか取れないがな。
 4/27から本格的旅行開始。朝一の松山駅~落出のバスで久万高原町落出に出て、四国カルストまで登坂。宿は天狗荘。
 4/28は四万十川源流まで行ってから、窪川に宿を取る。YHか旅館だな。
 4/29は四万十川を河口まで下る。そして中村で宿泊。安ホテルだろうな。
 4/30は足摺岬方面を回り、宿毛辺りで泊。もう少し走って愛南のどこかというのも手だ。この辺は観光地で、ホテルは数多い。
 5/1は宇和島まで走り、輪行で松山まで出てから、フェリーで呉に向かう。実家に泊まり、翌日からの兄一家とのしまなみツーリングにつなぐ。
 残っているのは、4/28以降の宿だ。これはじっくり地図を見ながら決めたい。

2008年2月14日(木曜日)

4/28の宿は

, 自転車 ( 自転車旅行検討 ) 22:15:00 天気:快晴
 4/27は天狗荘。その翌日の宿はどうするか。この日は早めに切り上げ、四万十源流の家に取るか。もっと進んで窪川に取るか。窪川なら旅館がいくつもあるが、岩本寺YHに泊まるという手もある。この日に窪川まで行ったら、河口の中村までは100kmだ。江川崎~中村の間にも宿はある。
 ユースを利用したことが無いので、ちょっと興味はある。相部屋でもあまり抵抗は無いが、値段が変わらないのなら旅館に素泊まりというのもいい。
 なんにせよ、行程を考えたら、窪川案に倒れつつある。川沿いのどこに立ち寄りたいかで決まりそう。

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2008年2月10日(日曜日)

五月旅行検討:宿吟味

, 自転車 ( 自転車旅行検討 ) 19:52:02 天気:すっきり快晴
 4/26の前泊は、松山市内になるか落出になるか、まだ不明。この日はどっちでもいい。同じような時間に行動開始できる。
 4/27は天狗荘
 4/28は源流から窪川の間で取りたい。ということで大野見村四万十源流の家はどうか。安いし。これって多人数でバンガロー利用だと馬鹿安になるな。距離的に物足りない場合は、窪川でもいい。ここは旅館が多いみたい。
 4/29は下流域の江川崎なので選り取り見取り。
 4/30は宿毛に取るなら選り取り見取り。
 5/1は宇和島なので(以下略)。
 上流に行くほど宿は少なく、あっても川筋から外れてしまう。ということで、上流から順次、手を打っていこうと思う。

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4/28開始案にトドメを刺す

, 自転車 ( 自転車旅行検討 ) 13:46:55 天気:快晴
 4/28の天狗荘予約を前日に変更してもらい、同日ANA583便先行予約も取り消した。
 さあ、ルビコン川を渡ったぞ。これで4/26ANA593便を取れなければ、4/27ANA583便で飛び、落出から5時間で天狗荘まで走らねばならない。
 なんて書きながら、ちゃっかり安全策も考慮してある。4/26中に鉄路で松山まで出れば、翌朝6:50の落出行きバスに乗ることが可能だ。またこの時期、西日本では日没後の薄闇が20:00くらいまであるだろう。寒さは要注意だが、日没前までに四国カルストの尾根筋に取り付けば、そんなヤバイことにはならないはずだ。
 ともあれ、状況を簡単にするために、4/27天狗荘プランで進めることにした。宿の予約を進めましょう。
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2008年2月09日(土曜日)

五月旅行検討:両案併記

, 自転車 ( 自転車旅行検討 ) 19:41:30 天気:生死の中の雪降りしきる
 とりあえず、4/26のANA593便が取れるかどうかだな。
 取れたなら、4/26はJR西のバスで柳井川に直行して宿泊。
 4/27は朝から四国カルストに向かってのんびり登ってゆき、地芳峠経由で天狗峠まで出てから宿泊。
 4/28は県道48号を下ってR439に合流、津野町でR197、東進して船戸。船戸から四万十川源流まで遡上。実は本当の源流まではダートが続くので、適当な碑かなんかを見たら引き返そうかなと思う。引き返して四万十川沿いに下り始め、この日は大見村~窪川町の間で宿泊。
 4/29も四万十下りで江川崎~中村間で宿泊。
 4/30は四万十河口経由で足摺岬を回り、宿毛辺りで宿泊。
 5/1は海沿いに宇和島まで走り、宇和島泊。
 5/2は松山まで輪行して、フェリーで呉に戻る。道後温泉で汗を流す余裕はあるだろう。
 取れなかったら、前に書いたような後半強行軍になる。しかし4/27、4/28それぞれの朝一ANA便を押さえているので、久万高原町で一泊するか、4/28にバスで輪行してから登るか、悩む余地はある。
 うーむ、悩むな。4/27にJR西のバスで13:34落出、そこから一気に天狗荘まで上る強行軍もありうる。この場合は後半を冒頭の案と合わす事が出来る。組み合わせを考え始めると夜も寝られないくらいだ。
 どうしようかなあ。とりあえず飯にして、悩み継続予定。

, 自転車 ( 自転車旅行検討 ) 17:37:50 天気:やっと雨が降り始めた
 五月旅行のToDo。
 もちろんPalmのToDoにも書くが、複雑なので検討ついでに。

 今、確保できている資源。

 結果待ちの項目。

 4/26 ANA593キャンセル待ちが通った場合の処理。

 4/26 ANA593キャンセル待ちが通らなかった場合の処理。

 5/5 ANA592キャンセル待ちが通った場合の処理。


 うーむ、憶えきれない。まあ空路の先行予約取り消しは勝手にGCが走るが、一応。
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