Strange Days

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2005年9月16日(金曜日)

超割取れたー

10:01:55 天気:くもり、だろうね
 11/19,23の超割の予約が受け付けられたようだ。これで行き帰りの便は、僕自身に関しては確保できた。後は宿か。
 自転車は、やはり実家に別送しよう。HARDROCK号で行くにせよ、別の自転車にするにせよ、そっちの方が楽だ。ちょうど、ダンボール製の丈夫な輪行箱も持ってることだし。
 現在の参加者は、希望者ベース(未確定)で男4、女1。行きたそうな素振りの向きは、もっと多いみたいだが?

2005年9月14日(水曜日)

なおもしまなみ考察中(メシどうしよう編)

10:58:00 天気:素晴らしき哉レイリー散乱
 新たに2人の参加者を得て、これで4人となった。宿を後で確保するのは大変だけど、キャンセルするのは比較的簡単なので、行けるかもと、行きたいと思ったら、手を上げてください。よろしく。
 さて、初日の食事。昼は因島で取るのが正解かと思い始めた。やはり、大和のセットで時間を食うとすれば、お昼時に因島近辺という事になる。食事に関して生口島にこだわる必要は無いと思うので、店が多そうな因島でというのが楽そうだ。しまなみ海道の食事処を見ると、生口橋近辺でも店を見つけられそう。スケジュール的には、この辺で取るのがいいかな。余談だが、リスト中の十円寿司ってのに行ってみたいなあ。
 初日の夕食は、宮浦に泊まるとすれば、近辺で食事場所に困らないで済むだろう。近くの温泉、マーレグラッシア大三島でもいい。
 二日目の昼食。この近辺には道の駅が密集しているので、そこで取るのも一案だ。通例ならば伯方島のさんわというラーメン屋で、塩ラーメンを食するのだが、島の南部にあるのでちょっと遠い。微妙に嫌がられそうな予感がする。そこに行くまでに、お好み焼き屋がいくつもあるというので、そこで済ませるのもいいか。時期が合えば瀬戸貝も食せるかも。
 二日目夕食は、サンライズ糸山に泊まるなら、浜勝にしたい。夜の今治で焼き鳥屋を襲うのなら、今治市内に宿を取る方が便利だ。でも、サンライズ糸山未体験という人がいるなら、やはりここに宿を取りたい。あの絶景は、是非体験してもらいたいからだ。
 三日目、大崎下島に渡る場合、昼食場所はちょっと見当がつかない。御手洗近辺でということになるだろう。
 旅の計画で、なに食べようかと考える時間ほど、楽しいものは無いな。

2005年9月13日(火曜日)

秋のしまなみ:経路検討

14:15:14 天気:晴れてる(暑い)
 さて、こぐ氏の参加も得たので、詳しく経路を検討してみよう。
 初日、向島南岸を走る辺りでは、アップらしいアップは全く無い。橋へのアプローチくらいか。大和の映画セットで時間を取ることを考慮すると、素直に通常ルートを走るべきかもしれない。
 因島は最短ルートを通りたいが、島の中央はアップダウンが激しいので、やはり北岸を通るべきか。この場合なら、あまりアップは無い。
 映画セットで2時間を費やすとして、向島を走り始めるのは11:30くらいか。淡々と走り続けて行けば、生口島の昼食場所には14:00前になってしまう。因島で食事を取って、生口島ではドルチェ本店を襲うのも一案だ。因島はふつうの地方都市なので、食事には困らないだろう。
 さらに大三島に渡る。ここまでは、ほとんどアップが無い。橋へのアプローチくらいだ。だが、大三島の中央部を越えて、役場がある島の西に抜けるのには、丘を一つ越えなければならない。とはいえ、ごくごくなだらかな丘だ。初日で上りらしい上りは、アプローチを除けばここくらいじゃないか。
 初日の宿泊は、フェリーで大久野島という案にも未練があるが、大三島少年自然の家に傾いている。食事と入浴は近くの温泉で済ませられるので、素泊まり3500円は魅力的だ。
 二日目、大島北岸を回るつもりだ。が、こちらではかなりの上りが待っている。北岸を回るサイクリングロードは、なぜか山中深くを走っているからだ。その代わり、気持ちのいい見晴らしを得られる。こちらを通るのが嫌なら、昨日の往路を戻り、多々羅大橋近くの道の駅で待っていてもいいと思う。
 昼食はさんわで取りたいが、そこまで行くのが面倒ということなら、やはり道の駅で取るのも一案。
 大島は、南岸も北岸も急なアップダウンがあるので、素直に島中央を横断するルートを取る。ちょっと、アップに苦労するかもね。でも時間を掛ければ大丈夫だろう。
 宿はサンライズ糸山に確保したい。でも浜勝で食事とか、焼き鳥屋襲撃とかを考えると、今治市街に取るのも一案だな。翌日、大崎下島に渡るフェリーを考えても、便利なのはこちらだ。
 三日目、僕はフェリーで大崎下島に渡り、後は橋とフェリーを繋いで呉に戻るつもりだ。しかし、今治から高速艇で呉に戻り、大和ミュージアムを見る時間を取るのも一案だ。三日目の行程は全く未知なので、正直なところつらさの見積もりは取れない。
 さて、出来るだけ早く宿を確保したいので、出来れば早めに参加表明して欲しいんだなあ。キャンセルするのは簡単だけど、後で確保するのは難しいので。
 というわけで、参加希望者は表明よろしく!
 長岡氏は、まき氏はどうする?

2005年9月09日(金曜日)

初日宿泊地再考

15:53:26 天気:くもりか
 ん、いいもの見つけた。ここなんかどうだろう。(大三島少年自然の家)。
 就学児童用の研修施設だが、一般も宿泊できるとか。素泊まりだけだけど、近くには温泉があるし、観光地の大山祇神社の近くなので食事もなんとかなるだろう。料金3500円に温泉の入浴料500円で済むのがいい。メシ代は別にしてな。
 この自然の家、夏に走った時にちょうど前を通過して、なんの設備なんだろうといぶかしんだところだ。木造の綺麗な棟が並んだ、なかなか居心地良さそうな施設だった。
 フェリーで島を渡って宿泊となると、時間の組み立て方が難しい。だから大三島に宿を見つけることも考慮中。ふるさと憩いの家もいいのだが、料金が6000円に値上がりして、ちょっと価格的に魅力が薄れた。また宗方まではどう走っても『少し』坂が増えるので、のんびり走るという目的にはちょっと合わないかもな。200円で洗濯機を使えるなど、設備的には十分なんだが。
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秋のしまなみサイクリング暫定案

09:09:00 天気:くもり
 何人か食いついてくれそうなので、大急ぎで暫定案をまとめました。

1.日程
 11/20(日)~22(火)。平日二日を挟むのがつらいけど、その代わり混雑とは無縁で済みそうな。
2.集合場所、時刻
 JR尾道駅。9:00。この時刻だと、夜行または、前日着という前提になります。
3.行程
 初日:尾道~(フェリー)~向島~因島~生口島~大三島~(フェリー)~大久野島
 二日目:大久野島~(フェリー)~大三島~伯方島~大島~今治(サンライズ糸山)
 三日目:今治~(フェリー)~大崎下島~(時間があれば)岡村島~大崎下島~豊島~(フェリー)~上蒲刈~下蒲刈~呉

 向島では、映画『男たちの大和』のセットを見学する。また、標準ルートを外れて南岸を行くつもり。海岸線を走るので、なかなか風情あり。
 因島は特に何も無いな(汗)。
 生口島で食事。また時間に余裕があるなら、耕三寺や平山郁夫美術館を見るのもいいかも。平山郁夫美術館は、意外に大作が多くてお勧め。
 大三島は南岸を回るのがお勧めだが、時間的に北部の盛港に直通となるかも。ここから宿泊場所の大久野島へ、フェリーで。しかし、今調べてみたら、案外に盛~大久野島間の便が無いんですなあ(大三島フェリー時刻表)。これよりもう少し便が多い、大崎上島行きフェリーを利用して(大三島ブルーラインの時刻表)、大崎上島宿泊でもいいかも。しかし、このフェリーを使う場合、時間的に宗方港まで走らざるを得ないんだなあ。ふるさと憩いの家がある場所ではないか。宿泊場所は一考の余地あり。
 二日目は、大三島は適当に走り、伯方島で昼食。さんわのラーメンにするつもりだけど、他に案があればなんでもいい。大三島は、個人的には南岸ルートが素敵だと思うけど、いろいろつらいことも多いので、素直に島中央縦断ルートを取る。そして今治はサンライズ糸山に宿泊。夕食は浜勝に行きたいな。時間があれば、自転車で今治市内に出かけて、鉄板焼き鳥にリベンジしたい。
 三日目はオプショナル。このまま往路を引き返してもいいし、鉄路で帰る道もある。それは各自自由に。標準ルートは、しまなみ海道以外の島嶼部を繋いで行くことにしたい。
 今治港からフェリーで大崎下島に渡る(瀬戸内海汽船の時刻表)。本数が少ないのがつらいが、9:30ので大丈夫だろう。
 大崎上島から、時間があれば岡村島に渡ってもいいし、景観保存地区の御手洗を散策するのもいい。岡村島は小さいので、さっと西端まで走ってきても余裕かな。
 御手洗で昼食後は、豊島まで走る。豊島から上蒲刈へは橋が無いのでフェリー(時刻表)で渡るしかない。14:35、15:35で行けそう。
 上蒲刈島からは、本土までは橋を渡って行ける。本土に渡ったら、呉駅まで走って、解散。もう暗くなっているだろう。
 必要な費用は、二日分の宿泊費+フェリー料金+食事代程度で25000円程度かな。橋の利用料金も必要か。それと、走っている間のおやつとドリンクも。後でざっと計算してみよう。
 こういう感じだけど、どれくらい乗ってくれるかな。

2005年9月07日(水曜日)

とりあえず予約

19:18:00 天気:台風一過
 とりあえず、ANAの超割に先行予約を入れておいた。ダメなら新幹線になるけど。
 後、やるべきことは宿の予約と食事処の目処だけど、これはもう少し後でもいいかな。平日だから大丈夫だろう。でも9月中には予約を入れたい。美味しいもの情報募集中。

秋のしまなみ決めた

10:57:13 天気:かなり回復
 平野氏より耳寄りな情報をいただき、ANAの超割を利用して、交通費を浮かせることにした。超割の期間が11/17~23なので、しまなみ行きの日程もこれに合わせて20~22に決定。
 僕の場合は羽田~広島の往復だが、21400円と大変お安く済むかもしれない。新幹線の場合より、15000円くらい安く上がりそうだ。いいことを教えていただきました。前から、機会があれば利用しようと思ってたんだけど、忘れていたのだった。
 自転車はどうしよう。やはりMR-4F改か。広島空港~呉はバス便がある。最悪は呉まで自走帰還も可能ではあるが。
 しまなみの宿は、初日は大久野島に傾いている。大三島からの船便が多くて便利そうというのが大きい。翌日はサンライズ糸山。
 コースとしては、二日目サンライズ糸山までは、ほぼ順路を通る。早めに四国に渡って、ちょっと今治観光と言うのもいいかも。夕食は浜勝だ。
 三日目は、今治港から大崎下島に渡り、そこから本土まで橋とフェリーで繋ぎながら走る。で、呉駅で解散。僕は呉の実家に泊まって、翌日に横浜帰還、と。
 こんな概要で、参加者募集中です。一緒に秋のしまなみを楽しもうではありませんか。超割も、まだ先行予約期間ですよ。
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2005年9月01日(木曜日)

大崎下島~蒲刈も良さそうだ

22:25:00 天気:晴れ
 しまなみ海道ツーリングのために、情報収集中。
 大崎下島は景観保存地区があって、昔ながらの風情ある町並みが少し残っているようだ。またこの辺で、『べっせい』というアイスを作っているアイス屋さんがあるようだ。大崎下島はみかんの一大産地だから、その方面のものも望めるだろう。時期的に、海産物も美味しいと思う。
 下蒲刈島には、分不相応なくらいの庭園や、美術館があるようだ。呉との合併に伴うご褒美か。そういえば、安芸灘大橋の南に走った辺り、妙に拓けていると思ったな。こういうのによっても良さそうだ。
 こうしてみると、あまり期待してなかった帰路も、ずいぶん楽しめそうな予感がする。
 実施時期だが、11月3~6日がいいかと思ったのだが、11月の勤労感謝の日(23日)前後に二日休みを加えると、19~23、または、23~27と5日休める。こっちの方が楽かな。秋を楽しみたいのなら、出来るだけ後の方がいいだろうから、23~27の方がおいしそうだが。どうよ?

2005年8月31日(水曜日)

秋にしまなみ2

10:47:39 天気:どうもなあ
 引き続き電波受信中。
 しまなみマスターの長岡氏から、大崎下島イイ!という助言を頂いたので、帰路に立ち寄れないかと思い始めた。
 通例、二日で渡りきって、今治で1泊する。この今治から大崎下島まで、高速船の航路があるのだ。これで繋げば、三日目の朝に大崎下島に渡り、豊島へ。豊島から上蒲刈島までフェリーで渡ると、後は橋で繋いで本土まで走るのだ。大崎下島から一旦岡村島に渡ると、大三島が見えるだろう。瀬戸内をV字型に往復するわけだ。
 なにか目当てがあれば、もっと行く気になるな。調べてみようと思う。
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2005年8月29日(月曜日)

秋のしまなみはどうよ?

19:20:00 天気:涼しいねえ
 昨日、何処からか掘り出された紙箱を調べてみたら、なんと3万円分の商品券だった。これ、JCBのなんで、あんまり使い出が無いんだよな。でも、会社の食堂に入っている旅行会社で使えるはず。旅券がこれで買えるじゃないか。
 というわけで、旅行を構想中。夏のしまなみで、尾道の大和セットを見られなかったから、もう一度しまなみを走ってこようかと思っている。秋のしまなみを走ってみたい。夏のしまなみは、あまりに苛酷だったから……。
 11月になら休みを取りやすいので、11/3~6のいずれか三日でどうかと思っている。途中一泊は、大三島ふるさと憩いの家も飽きてきたので、大三島からフェリーで行ける島、大久野島か大崎上島に泊まりたい。調べてみると、大崎上島へは高速艇とフェリーが半々で、また便数も少なめだ。大久野島がいいか。国民休暇村というくらいだし、宿泊するにはいいんじゃないか。
 2泊目は、サンライズ糸山がいいか。ここからの帰路が問題だが、単独行なら山越えで松山に出て、道後温泉に浸かって帰る、いつものコースを。そうでないなら、尾道まで戻るか、途中の島から船で本土に戻るルートもある。
 というわけで、『秋にしまなみ』という電波を受信したので、企画してみました。どうよ? 誰か乗らないか?

2005年8月13日(土曜日)

真夏のしまなみ海道を行く(3日目)

20:04:00 天気:晴れ
今治~波方~北条~松山~呉
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2005年8月12日(金曜日)

真夏のしまなみ海道を行く(2日目)

21:23:00 天気:良好
大三島~伯方島~大島~糸山~今治市街
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2005年8月11日(木曜日)

真夏のしまなみ海道を行く(1日目)

21:26:00 天気:晴れ
尾道~向島~因島~生口島~大三島
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2005年8月09日(火曜日)

蒲刈一周の旅

18:52:00 天気:晴れ
 今日はどうするかなあ。あそこ走ってこよう。あそこ、蒲刈を。
 一昨年だったか、下蒲刈までは行ってきたんだった。今年は上下両島とも一周してみよう。
 昼はモリスで食べたかったが休み。しおしおの気分で一度帰宅して、家で取り、それから出発した。
 広へは休山トンネルで抜けてゆく。いつの間にか歩道と車道とが、アクリル板で仕切られている。誰かが排気ガスの点で文句をつけたのかな。おかげで歩道が1mほども狭まってしまった。
 広、仁方と幹線を走り抜けてゆく。汗がダラダラ出る。暑いなあ。
 やがて安芸灘大橋の裾野へと到着した。この橋、自転車は歩道を走るしかなく*1、歩道は南側にしかない。一度南側の歩道に渡るのが面倒だ。ここでせっかく持ってきたPowerShot S1が電池切れなのに気づいた。
 まずは下蒲刈に渡る。上下の蒲刈島が共に呉に併合されてから、開発が急激に進んでいるように見える。やや俗な観光化が進んでいるようで、俺の蒲刈を返せていいたくなる*2
 下蒲刈島の海沿いに走っていった。なんということも無い、瀬戸内の島の風景だ。
 上蒲刈島へと掛かる蒲刈大橋までは、本当にすぐだ。結構高所に掛かっているので、へこへこ上って渡る。
 上蒲刈島も、以前に較べれば道の整備も進んでいる。全周に舗装路が走っている。
 かなり走り続け、やがて県民の浜という場所に着いた。キャンプ場、海水浴場、レストランの類が集まっているようだ。多少の賑わいを見せている。こんな辺鄙な場所なんだが。
 GPSの表示と僕の妄想センサーは、この先にもいけそうだと見当をつけた。この先では、さらに道が細くなり、1車線になる。
 いい加減、暑くて嫌になってきたので、ちょっと水遊びした。靴と靴下を脱いで、適当な浜辺から海に入ったのだ。気持ちいい。身体にこもった熱が、スーッと抜けて行くようだ。
 さて、ある程度、身体が冷えたのはいい。だが水が切れそう。心細い思いをしながら走って行くと、なにやら工事現場に自販機を発見した。地獄に仏とはこのことだ。
 炭酸水をがぶ飲みしながら、現場の掲示を見ていると、どうやらここが豊島への架橋現場なのだと分かった。ここに橋が架かれば、遥か彼方の岡村島まで一本に繋がることになる。大崎上島、大三島までは、フェリーで渡れる。この橋が出来たら、このT字ルートを走るのもいいな。
 再び下蒲刈を経由し、本土に戻った。休山トンネルを抜け、そのすぐそばにあるトップバイクで、頼んでおいた24インチのチューブを受け取った。予備チューブ1本だけになってたんで、助かった。
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2005年7月27日(水曜日)

秋の南会津サイクルトレインは、どのコースに

23:05:00 天気:いい天気
 さてさて、第七回の案内が出た。
 Cコース、Dコースには惹かれる。特にCコースに『蕎麦うち体験』が入ったのが大きい。かなり美味しいとこ取りのコースだ。Dコースもおいしそうだが、よくよく大会要旨を読むと*1、ダートが含まれていると書いてある。まあEPICを担いでいけばいいだけだが、今回こそMasterXLを担いで行きたいので、多少引っかかるものがある。
 でも、そこそこ走るし、CかDだなと思っていたら、Eコース*2は"ツール・ド・南会津"を標榜する、南会津一帯快走のコースらしいぞ。これも惹かれるなあ。
 とりあえず、七月一杯は考えようと思う。
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