Strange Days

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2009年7月17日(金曜日)

帰休日

暮らし , 自転車 ( 自転車旅行検討 ) 22:30:00 天気:くもり時々雨
 正確には我が社は違うのだが、入場している場所が帰休日になるので、巻き添えを食うことになる。しかし休日が毎月1日、しかも平日に増えるのはありがたい。給料は減るがな。
 今日は明日からのツーリングの準備をする。空模様は先行きを予感させるが如く、よろしくない。Bromptonにするかなあ。でも輪行と越えて行く道行きを考えるに、MR-4Fが最適ではないか。ということで自転車は決定。荷物もまとめる。
 6年近くぶりの関ヶ原、楽しみだ。
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2009年7月16日(木曜日)

関ヶ原越えを睨んで

自転車 ( 自転車旅行検討 , 自転車散歩 ) 22:20:00 天気:くもり
 今日も定時で退け、藤沢経由で帰還した。暑いが、南風に汗がどんどん乾いて行く。むしろ、境川沿いに入ってからの虫が不快だ。
 さて、土日月と名古屋~京都を走るのだが、予報は優れない。そうすると泥よけ付きの自転車を選択したくなる。BD-1、SatRDay、そしてBromptonだ。走行性能と尻の負担を考えるとSatRDayだが、輪行を考えると気が重い。ううむ、MR-4Fでも後ろの泥よけは付けられるので、凌げるかな。
 とりあえずBromptonも視野に入れて、持って行く物を選別し始めた。しかし予報がころころ変わるので、気が休まらない。きっぱり雨なら、いっそうのことBromptonで輪行しまくりなのだが。
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2009年6月24日(水曜日)

夏は出雲へ

, 自転車 ( 自転車旅行検討 ) 22:57:00 天気:雨のちくもり
 気がつくと、盆休みまで2箇月を切っているではないか。五月にはどこにも行かなかったので、夏は旅行しよう。前から行きたいと思っていた出雲をうろつこう。
 なかなか行けなかったのは、拠点にするつもりの実家から、出雲までの道のりが簡単ではないからだ。一番安いのは*1高速バスだが、この場合は自転車の持込が難しい。鉄路となると倉敷経由で、半日掛りになる。行き帰りで一日を費やす計算だ。ちょっと厳しい。
 でも、関東から直接向かうことを考えると、出雲空港まで2万円で行けるし、時間を考えなければ鉄道でもいい。サンライズ出雲という手がある。また高速バスなら半額近くで行ける。これも魅力的だ。サンライズ出雲、高速バス、空路*2のどれでもいいな。でもどうせなら、やがて廃止になりかねないサンライズ出雲がいいか。疲れそうだが、現地で高強度のツーリングをするわけじゃなし。
 宿は出雲大社近隣のユースホステルを使う。ここを拠点に、出雲の国を巡ることにしよう。輪行も考慮すると、Bromptonが最適だろうか。でもSatRDayを持ち込みたい気分もある。
 帰路は鉄路で呉の実家に戻る、と。半日仕事になるが、帰りだけなら許容できる。
 自転車を別送するか、輪行するか考えどころだ。SatRDayのトラベルケースを活用する機会でもあるしな。
 盆休みは盆前、後のどちらの週でも取れそうだが、旅行を考えると盆後のほうがよかろう。

2009年5月27日(水曜日)

JR純正サイクルトレイン

自転車 ( 自転車旅行検討 ) 11:22:40 天気:晴れ
 いっとく氏経由で知ったのだが、JRが両国~房総半島のサイクルトレインを運行するようだ。日帰りだが、あまり出かけない方面だし、ちょっと気になってる。
 参加の方向で検討中です。

2009年3月17日(火曜日)

そうだ、置き自転車があった

, 自転車 ( 自転車旅行検討 ) 23:55:00 天気:晴れ
 しまなみ行直前で、持ってゆく荷物の見積もりを始めている*1
 実家に前後泊することもあり、また途中で確実に洗濯できるのがサンライズ糸山だけということもあって、最低でも1泊分の着替えは持っていかなければ。前後泊も見込むと二日分は要るだろう。それを抱えて走るのは億劫だ。そもそも、MR-4Fでそこそこの荷物を運ぼうとすると、フロントキャリアにサイドバッグを装着せねば間に合わないだろう。
 というところで思い出したのが、実家に置きっぱなしのHARDROCK号だ。ずいぶん汚れていて調整要だが、リアキャリアがあってサイドバッグをつけられるので、荷物は運べる。また太目のスリックを履いたMTB故、走行性能も十二分だ。問題は、実家に戻って整備する余裕はあるかだ。工具も洗剤もない。特にチェーンはきれいにしておかなければと思っていた。それらを抱えて行く手間を考えても、置き自転車活用はありだ。
 ただ、現地の天気がよろしくない。雨が降ったり止んだりになりそう。すると泥除け付で簡単に輪行出来る自転車、具体的にはBromptonが光って見える。走行性能云々に目をつぶって、今回もBromptonを持ってゆこうかな。カメラの選択とあわせて、今なお悩み中なのである。

2008年12月04日(木曜日)

房総暴走自転車の選択

自転車 ( 自転車旅行検討 ) 23:55:00 天気:晴れのちくもり
 さてさて、この週末には三井氏の企画で房総半島を暴走してくる予定だ。今年初頭にも走ったコースと近似のルートらしい。
 あのコースならSatRDayでもいいな。登りはあるが標高100m程度だし。房総の海岸部で遭遇した風を考えると、リカンベントは旨味がある。
 でもマスツーリングで構造の複雑なSatRDayは故障が心配だ。一人ならいいけど、同行者に迷惑が掛かるからね。さらにSatRDayの輪行手順は、リカンベントとしてはともかく、ふつうの折り畳み自転車としては複雑だ。JRで久里浜→フェリー→浜金谷からまたJRという道筋を考えると、いささか憂鬱だ。
 それを考えるとMR-4Fの方が楽なのだ。なんてたって前回の実績があるわけだし。また落ち葉が散乱して悪路と化しているだろう林道を考えると、MR-4Fのアドバンテージは大きい。
 でもなあ、SatRDayはやはり楽しいのだ。持って行きたい気持ちが強い。
 ファンライド対安全サイドの選択というところか。うーん、地図を見てもう少し検討しよう。
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2008年8月05日(火曜日)

本州横断スローラン

自転車 ( 自転車旅行検討 ) 23:46:00 天気:湿っぽいくもり
 四万十は無理だな。自分の中でいまいち盛り上がらない。今年も流れる方向で。
 代わりに、天竜川~糸魚川なんてどうだろう。一度は走ってみたい。ファストランなんてイベントもあるらしいが、この貧脚ではノンストップは無理。2泊3日くらいかな。獲得標高が読めないけど、死ぬほど高い峠も無いみたいだし。とはいえ、やはり峠の類は頻出するらしいので、それなりに歯ごたえはありそうな気がする。
 本州横断という名を取りたいのなら、名古屋発で大垣、米原と滋賀に出て、余呉湖を掠めて駿河に出るというルートも考えられる。距離的にも獲得標高的にも、こっちの方はずっと楽なはずではある。こっちなら1泊2日か。
 やるとすれば10月で、日も短いだろう。何日休めるかにも依るが、撤収の便を考えると、むしろ北端を発して南下する方が楽かもしれない。
 どっちにせよ、100km/日以上走ることになるだろうから、秋に向けて弛んだ足を鍛えなければ。

2008年7月17日(木曜日)

箱根登坂&遠野行考察

自転車 ( 自転車旅行検討 ) 23:37:00 天気:晴れたか?
 本当なら準備をしなければならないのだが、そんな余裕が無いので考察だけ。
 箱根にはMR-4Fを持ってゆくつもりなのだが、一つ迷いがある。下りがちょっと怖いのだ。横剛性が低い自転車だし、ブレーキも激効きというわけでもない。もしかしたら、スリック装備のEPICの方が安心かなとも思うのだ。輪行するっていっても、行き帰りともに東海道線で1本だし。
 遠野はSatRDayにしたい。そんな超激坂があるわけでもないのだから、リカンベントでもつらくはないだろう。遠野のなんでもない原っぱに自転車を止めて、のほほんと昼寝したい。もっとも、真夏にそれをやるには天候が問題だがな。
 あー、準備が手につかないや。
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2008年7月16日(水曜日)

ミリっぽいキャップ到着&遠野行き決定

, 自転車 ( 自転車旅行検討 ) , デジタルカメラ 21:44:00 天気:晴れ??
 夜、ペリカンの人が荷物を持ってきてくれた。ペリカンのコスプレした人が夜中にやってきたら、笑うより先に驚くだろうがな。
 一抱えくらいある箱の中身は、手の中にすっぽり納まるくらいの箱一つだ。アマゾンの梱包は、充填効率という概念を無視しつくしてるよなあ。
 さて、届いたのはGX200用の新型自動開閉キャップだ。ガンダムっつうかボトムズっつうか、そういう近未来ミリものに出てきそうなキャップだ。取り付けると、GX200の使い勝手が1.22倍くらいに向上する優れもの。実際、キャップの取り外しに気を遣う必要が無いので、まったく気楽なカメラになってくれる。いやはや、これってPowershot SxIS系用に、どこぞのサードパーティが出してくれないものかな。
 多少の隙間があるので埃は入りそうだが、バッグの中でキャップが外れてしまい、というダメージの大きい事故を防げるのは大きい。GX200自体、かなり失敗写真の少ないカメラなので、これでますます気楽に撮れそうだ。GX8は兄宅に発送しておいた。
 さて、もう一つ仕事。土曜から水曜までは5連休にしたので、旅行に行こうと思っている。土曜日はにち氏らと箱根を登る予定、日曜日は荒川に参加するつもりなので、それからの出発になるだろう。行き先は、やはり遠野にしておいた。宿は、ちょっと駅から離れているが、大体経路が分かっている遠野YHに決めた。朝夕食込みで\5000弱は安いよな。日曜日から水曜日まで、3泊する。今度は山の上まで登ろうな。気分的にSatRDay Mk.2を持って行きたい。万が一、現地でブームが折れたら、現地ではレンタル自転車で走り回り、水曜日にIKDに持ち込んでブーブー文句を垂れよう。折れなかったら、このSatRDay Mk.2はアタリ品だと思い定め、今後は運命に身を委ねよう。
 とりあえず、前回は良く見えなかった500羅漢は見てこようと思う。後は、出来るだけ高いところだな。

2008年7月02日(水曜日)

初夏に旅行

暮らし , 自転車 ( 自転車旅行検討 ) 23:09:00 天気:くもり時々晴れ
 会社が残業圧縮モードにあり、休暇をとりやすくなっている。むしろ積極的に休めとお触れが出ている。そこで、期初に7月の22~23に休暇予定を入れておいた。あわよくば7/19~23と連休するつもりだった。しかし、例年は盆前のこの時期には休むに休めない状態が続く。今年もビッグユーザが待っているので無理だと思っていたのだが。
 なんとなく風向きが変わり、意外にすんなり終わりそうな案件、逆にはるか未来へと旅立った案件が増え、無事に休暇を取れそうになってきた。さすがに米国行は無理だが、これなら山アドの北海道ツアーに参加できたかもしれないな。
 せっかくの5連休なので、ちょっとした旅行に行って来ようかと思っている。ずっと行ってみたかった、五色沼辺りを散策するか。逆に京都~奈良辺りを走るか。
 いずれにせよ、直前に手配して、ぶらりと出かけるつもりだ。どこか面白そうなところはないかな。
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2008年6月24日(火曜日)

秋の四万十ツーリング検討:宿

自転車 ( 自転車旅行検討 ) 22:24:00 天気:くもったり晴れたり
 初日の夜は、出来れば四万十源流の辺りにいたい。すると四万十源流センターせいらんの里が第一候補になる。今年の春に行った時にはそんなに印象に残らなかったのだが、ジオポタのレポートを見る限り良かったみたい。望遠鏡があるというのもそそられる。立地は確かに静かで良かったな。あれで飯と布団が良ければ有望だ。
 ここからちょっと下ると四万十源流の家もある。こっちも良さそうだな。特にコテージを使えるのが良い。
 翌日の宿は、初日にどこまで行くかに拠るだろう。初日に四万十源流近辺まで到達するのが精一杯なら、初日は四万十源流センターに泊まり、翌日は源流まで往復してから走り出すことになる。宿は窪川~土佐大正町辺りかなあ。初日に頑張って源流まで往復しておくのなら、翌日は江川崎まで往復できるだろう。
 3日目の宿は中村にするつもり。
 なんとなく、初日はあまり頑張らないで、翌日は窪川に泊まるのがいいかなと思い始めた。3泊4日くらいでのんびり走りたいのだ。
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2008年6月20日(金曜日)

秋の四万十ツーリング検討:初日はどうするべや?

自転車 ( 自転車旅行検討 ) 22:19:00 天気:雨に向かう
 秋には四万十、しまなみと二つのイベントが待っている。しまなみは何度もやってるし、まだ半年先だしで、そんなに逼迫してない。問題は四万十川だ。
 10月にやるとして、後4ヶ月。そろそろ概略を決めておかなければならない時期だ。しかし四万十川の源流までが険しい。高知空港からだと、高知市内~須崎とJRで走り、須崎から自走するかどうにかして源流域のある津野町に出なければならない。半日、もしかしたら1日掛かりになりそう。
 そこで、高知空港から源流まで、直接タクシーで行ってしまうという手はどうだろう。ジャンボタクシーなら9人乗りで\6300/時。高知空港から四万十源流センターまでは60~70kmというところか。すると2時間程度だな。自転車込みだと9人乗りでも5人がせいぜいだろうが、\13000を5人だと\2600円。もしも3時間になるとしても\4000弱で行ける。ちょっと高いかな。でも2時間までで\2600で済むならいい取引だと思うのだが。
 これで行くと、昼過ぎには源流センターに着く。そこから源流まで往復しても、夕方までには帰ってこれるだろう。
 ジャンボタクシー以外では、レンタカーの乗り捨てという手もある。でもタクシーより安く出来そうに無いな。
 後はバスか。高知駅~須崎の直通便があればいいのだが。しかしバスだと多人数では利用できない*1
 こう見てゆくと、ジャンボタクシー案が良さそうに思う。
 初日に源流まで往復できたら、宿泊は源流センターでも良いし、もうちょっと下流にある源流の家でもいい。2日目は江川崎辺りの上~中流域を走る。そして3日目は中村まで走り、その日のうちに高知市に戻って打ち上げ。そして4日目に高知市内を少し観光してから、空港経由で帰宅、と。
 なんとなく形になってきたな。しかし、去年は中止になったし、今回どれくらいの人が興味を持ってくれることやら。
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2008年6月09日(月曜日)

今年後半のツーリング計画2

, 自転車 ( 自転車旅行検討 ) 23:10:00 天気:湿っぽい
 もう1件。こっちこそ早く進めなければならないのだが。
 同じく南会津で三井氏にお話したら焚き付けられたので、案をまとめてみよう。
 とはいうものの、初日どうしたいかで、ルートは大きく変わってくる。走りたいなら須崎から四万十川源流地帯まで梼原海道を行くだろう。食主体なら須崎に泊まって、後はバスかなんかで落合地区まで楽してズルして移動かしら~?
 前者の場合、須崎に昼につけばなんとかなるかな。羽田~高知は20:05着の便があるので、高知市に前泊して移動すれば間に合いそうだ。高知~須崎間は特急だと40分、鈍行だと90分。須崎から初日の走行を始めて、梼原街道を落合まで走り、四万十源流センターせいらんの里を経由して、源流点を訪問する。泊まりはせいらんの里。僕が立ち寄った感じでは食事は期待できないかと思っていたのだが、ジオポタのレポートを見ると、期待できそうなんだな。そういえば、ここはジモティのおばちゃんたちが維持管理しているのだった。そういうところの飯は、馬鹿に出来ないもんね。
 さて、翌日から四万十下りだ。この日は上流~中流域を走る。概ね江川崎辺りまで。泊まりは江川崎手前のライダーズインか、江川崎近辺に点在する民宿か。ともかく、この辺は可能な限り川沿いの幹線を避けて走ろう。四万十を走った印象でいえば、一番おいしかったのが江川崎までの中流域だった。
 3日目は河口域まで。中村に宿を取るので、まずは中村まで走り、荷物を置いてから河口に行こう。時間が有り余ったら足摺岬を襲うのもいいかも。
 そして最終日は高知まで輪行して、高知市内の観光名所を少し見て回ってから、高知空港から帰還する。
 食主体須崎泊まりの場合、初日で高知観光してから須崎に移動することが出来そうだ。それから2日目は落合までなんとか出て、以降はほぼ同上で。2日目は江川崎の手前、土佐大正辺りに泊まる事になるかもしれない。
 まとめようといいつつ、イマイチまとまった気がしないのは、やはり諸々の事項について調査不足だからだろう。
 まあ、とりあえず4日間を要するのは間違いない。すると日程的には10月中旬の連休に絡め、10/10~13辺りだろう。紅葉はまったく望めないが、秋の幸には恵まれている時期だ。
 もう少し案を練ってから、心当たりの方にメールしちゃいますね。

今年後半のツーリング計画

, 自転車 ( 自転車旅行検討 ) 17:07:00 天気:湿っぽいがあまり雨じゃない
 南会津からの帰り、他コースのあいさつ回りをしていたら、こば氏にちょいちょいと呼ばれた。同じボックスになった女の子三人がしまなみ海道に興味津々なのだとか。よろしい、しまなみマスター補佐代行御側取次役の拙者が一肌脱ごうではないか。
 という話が出て、今年の11/22~24くらいでしまなみ海道ツーリングを催行する可能性が高まりを見せている。俺的にはもう1日足して、4日間でやりたい。初日と最終日は関東圏との往来で半日近く潰れるからだ。もしもさらに前泊して、尾道を歩き回るなら、ちょうど一昨年のツーリングと同日程になる。
 一昨年は岩城島に渡ったのだが、今回は初心者がいるのでもう少し易しくして、瀬戸田に泊まるのが良いかと思っている。時間が早すぎても、寺社や美術館に立ち寄ることも出来る。
 初日は11:00前くらいに尾道駅前を出ることになるだろう。その日は向島、因島と淡々と走り、ドルチェ本店を襲ってから瀬戸田へ。時間があれば瀬戸田の町や寺社を訪ねよう。美術館もな。
 2日目は大三島ふるさと憩いの家を目指す。高根島を回りたいな。また大三島の北岸ルートも行きたい。できれば、この日のうちに大山祇神社も参りたい。そして、この日のハイライトは、ところミュージアムから眺める夕陽だ。絶景。
 3日目、前日に大山祇神社参拝*1を済ませていたなら、時間が十二分にあるはず。今回はやるかな、大島南方ルート。次第に秘境に迷い込んで行くようなルートが楽しいのだが、初心者にはつらすぎるか。まあ、参加者の顔色をうかがいながら決めるか。宿泊は、当然のことながらサンライズ糸山。
 最終日は無理しないで輪行で松山に出て、松山城や道後を見てから帰る、と。広島に飛んで松山から帰るというルートになるけどな。
 とりあえず、こば氏にうかがいを立てればいいのだな。というわけで、どうでしょ(汗)。
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2008年5月27日(火曜日)

南会津は湿っぽくなりそう

自転車 ( 自転車旅行検討 ) , 23:51:00 天気:晴れ
 サイクルトレインが目前に迫っているが、土日の天候はよろしくない。木金と雨の予報だったのだが、段々先に延びて土曜日に掛かってきた。この分だと日曜日も怪しいな。少なくとも、土日降られる覚悟はしないと。
 そうなると、SatRDayは持ってゆくのが億劫だ。雨の中で輪行準備するには、ちょっと手間が掛かる自転車だ。またリカンベントは雨の中を走るのが切ない自転車だ。顔に直接雨粒が降り注いでくるわけだから。
 そんなわけで、BD-1連行の方向に傾いている。BD-1にはまだ南会津の地を踏ませてないので、ちょうどいいかも。しかし最後の問題が残っている。今回の座席表を見る限り、リカンベントは我がSatRDay1台切りの様なのだ。これをBD-1をとなると、サイクルトレインに1台のリカンベントも参加しないことになる。くぅっ、なんたること。サイクルトレインに1台のリカンベントも参加しなかった回は無かったはず。それを僕の都合で途絶させてしまっていいのかっ。
 などと鼻をほじりながら考えている拙者であった。BD-1の方がずっと楽に輪行できるので、BD-1にしようっと。
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