Strange Days
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2016年8月01日(月曜日)
旅 ,
自転車 (
自転車旅行検討 )
21:30:00
天気:蒸し暑い
北海道は、結構長く走る。特に沿道に何もない地域が多いので、補給切れが心配だ。でもまあ、補給切れは、水や食料を多く持てばいいのかな。
問題は、夏場なので生ものは持てないこと。調理パンも怪しい。そうなると、乾き物でなんとかするしか無い。
袋麺でも持って、バーナーで調理するのが良いだろう。ガスバーナーは大小いくつか持っていて、なんならエスビットでも賄えるだろう。北海道の原野を眺めながら、インスタントラーメンを食う。いいなあ。そうじゃなくても、野良喫茶でコーヒーを沸かすというのもいい。
色々書いては来たが、利便性やまとまりの良さから、いつものJetBoilになるだろう。そろそろ、荷物を先送りしなければならない。
2016年7月19日(火曜日)
自転車 (
自転車旅行検討 ) ,
旅
22:16:00
天気:晴れ
今回のしまなみではレンタサイクルを使った。ジャイアントのEscapeという、結構走るクロスバイクだったので、その点は良かった。しかし、自転車の整備状態が、非常に良くない。サドルがなんでか知らないが、えらい前傾していたし、非円形のエルゴノミックデザインなグリップなのに、左右で取り付け角は違うし。リアシューも軽く接触していたので、走行抵抗が結構あった。工具を持ってなかったのですぐに直せず、初日は結構消耗した。幸い、宿で工具を貸してもらえて、サドルとブレーキはなんとかなったのだが((グリップはボルトが固すぎて壊しそうだったので諦めた)。レンタルを頼るにしても、工具は持ってゆくべきだと思った。
次に借りるなら、なるべくまともな自転車を選び、工具も持ってゆくことにしよう。
2016年7月18日(月曜日)
旅
21:54:00
天気:晴れ
今日はいい天気だ。後は松山空港から羽田に飛ぶだけなので、それまでにバスで松山に出て、道後温泉使って、ブラブラするという、簡単なスケジュールを思い描いた。
バスは松山駅前から出る。水ヶ峠を越え、奥道後へと降りてゆく。
石手ダムを横目に、バスに揺られる旅は、楽ちんでいいな。この道を自転車で越えたのは、かれこれ12年も前のことだ。
バスは道後に到着する。まだ早い時間だ。先に湯築城公園を見て歩こう。そういえばと思い、
湯築城資料館を訪うと、なんと開いてる!(当たり前だ) いや、今までここに来ても定休日の月曜日に当たってばかりだったので、初めて入れた。
展示されていた、
猫の足跡が着いた陶器。事故品だと言われているが、案外に魔除けの一種だったりしないか。
堀を泳ぎ回る
鴨一家を眺めつつ、公園を一周し、まだ時間がありそうなので、子規記念博物館にも立ち寄る。子規一本にしては大きい箱だが、まあ子規所縁のものは多いので、なんとかなっているのかな。中には
愚陀仏庵が再現されているのだが、ここだけなぜか撮影可能。記念撮影スポットなのかな。
温泉には浸かりたいとも。しかし、
本館はえらい混みようだったので、椿の湯に入った。
空港へのバスには時間があるので、道後近辺をうろつく。
伊予鉄の車両溜まりを見て、昼食に
オムカレーを食べていたら、バスの転車台のことを思い出した。さっきの車両溜まりの近くにあるはず。また見にゆくと、果たして
転車台があった。ちゃんとバスが回転する様も見た。バス停に立っていると、奥に向かったバスが、どうやって回ってくるのか、不思議に思っていたのだ。
坊っちゃん列車に別れを告げ、空港から
機上の人となって帰宅した。
今回で、しまなみは結構回った気がする。後は高いところか……。
2016年7月17日(日曜日)
旅 ,
自転車 (
自転車旅行記 )
22:32:00
天気:曇り時々雨
今日も、いつもあまり行かない方面に行こう。しかし、雨が降っている。
朝食を取りながら、雨雲レーダーを見ていた。もうすぐ去りそうだが、蒸し暑い日になるのは間違いない。
1時間ほど待った9:00過ぎ、やっと出発する。ものすごく蒸し暑い。宿の対面に、
坊さんの立像がそびえている。島四国の関係かな。
宿から見える港に降り、
フェリーに乗る。今日は岩城島経由で、生口島に上陸する。
フェリーから、昨日通った、
生名島のサウンド波間田辺りが見える。
岩城島の長江に上陸。概ね南岸を回ってゆく。途中にあった、
八幡神社。
岩城港で、港にある物産館、
レモンハートで休憩。
レモンのブッセでおやつにする。昼までまだあるしな。
今日も頼むぜ、
相棒。
小漕港から、生口島の南東、洲江港に向かう。
このフェリー、前回に岩城島に渡った時に、使って以来だな。
実は、上島町の3島に渡るとき、サイクルフリーという制度を使える。住所(市域まで)、氏名と人数を書くだけで、自転車料金がタダになるのだ。ちょっと煩わしい手続きだが、ありがたいね。
生口島はいつも走っているので、今回は島縦断を、とか考えず、通常ルートを回ってゆく。瀬戸田に着いて、昼食場所を探すが、今日はしま一も万作も憩も込みまくり。そこで、高根島側に抜けた辺りにある寿司屋、桂馬で
寿司定食。美味しかったです(小並感)。
今日は高根島に寄りたい。
高根大橋の下辺りに行くと、
海岸に地蔵が安置されているのに初めて気づいた。説明書きによれば、亀の首地蔵といい、人食い亀を退治した故事に因んでいるとか。人食い亀とは新しいな。海を見ている。
高根大橋を渡る。以前にも、間違えて渡ってしまったことはあったが、その時は時間がなくて、高根島を回らなかった。今回は、ちゃんと周回するぞ。渡った対岸から、潮待ち商店街を抜けた
港が見える。
高根島は、ほぼ海岸線を走っていたが、時々峠道のようなアップダウンが登場する。決して平坦な島ではないのだ。
周回道路唯一のトンネルを抜け、再び高根大橋が見える場所まで来ると、
何やらモニュメントが転がっていた。生口島で展開されている島ごと美術館は、高根島も巻き込んでいるのだ。
高根大橋を渡り返す。結構な高所に設けられた橋だけに、
眺めがいい。
この先は、通常ルートを走る。というか、自転車の返却時間が決まっているので、急がねばならないのだ。
多々羅しまなみ大橋を越える。
大三島はサクッと走りすぎ、伯方島へ。
ドックの新造船は、もう進水寸前に見える。
大島に渡り、大島の坂を越えてから、北の外周道路に抜けた。最後に越えるべき、
来島海峡大橋の威容を望見できる。この時点で15:55。後1時間ちょいで、今治駅のレンタサイクル拠点に、この自転車を返さねばならないのだが。間に合うだろう、たぶん。
大急ぎで、来島海峡大橋を越える。自転車が結構走るやつだったので、助かった。まあ、サドルがえらい角度のままとか、整備不良は酷かったが。
サンライズ糸山を通過したところで、気になるものを見つけた。そうそう、以前から、
えらい安い\50自販機があるのだ。寄ってみると、サンガリアの製品を中心に、一部が\50、その他は\80、\100のもの。せっかくなので、\50のラムネを買ってみた。まともだ。名のしれたメーカーなので、大丈夫だろう。あまりの安さに必要と感じたのか、なにやら『利益還元のため~』という説明書きがあった。要約すると、怪しいものではありません、となる。
今治駅近くのレンタサイクル拠点に着いたのは、16:50くらい。あれ、締まってるぞ。仕方ないので、ここの電話番号に架けてみると、近くの駐車場事務所(ここがレンタサイクル拠点を管理しているようだ)のおばさんが「もう締めたんですけど」と言いつつ出てきた。いやいや、17:00まで何だから、勝手に締めちゃ駄目でしょう。ともかく受け取ってもらった。
今日の宿は、駅近くのホテル。ヤニ臭いが、もう動きたくないので、サクッと飲み食いして、沈没してしまった。今日は疲れたなあ。
2016年7月16日(土曜日)
旅 ,
自転車 (
自転車旅行記 )
22:30:00
天気:蒸し暑い
例によってしまなみを走る。しかし今回、レンタサイクルを利用して、かつ行ったことのない離島部を主に回るつもりだった。
朝早い呉線で、尾道に向かうのだが、今回は海田市経由で出た。呉線を延々と乗ってゆくより早いのは、呉線の駅数が多くて、単線である点が響いているのだろう。
尾道に到着し、取るものも取りあえず、
リトルマーメイドで朝食をとる。
今朝の尾道は晴れ。暑くなりそうだ。
さて、まずは自転車をレンタルしないと。レンタサイクルは、U2を更に西進した駐車場にある。おっちゃんに申請書を出して、適当そうな自転車を選んだ。
今回の相棒は、君だ。ジャイアントのエスケープ。年式は古いが、走りそうだ。ヘルメットも借りて、勇躍、駅前渡船に乗り込んだ。
向島は、今回は推奨ルートを走った。岩子島に渡る心積もりがあった。小さな島だが、向島と
向島大橋という橋で結ばれている。橋は、車道と人道が別れている。自転車は?
向島大橋は、船を通すためか、かなり高く架けられている。
近くに因島大橋が見える。
島の外周を走った。
向島大橋が架かる海峡は、意外に狭いな。
島は、見たところ畑が多い。なんでも、ワケギの生産地であるようだ。海水浴場らしき場所に出ると、
厳島神社があった。市杵島姫命が島に滞在したことがあ、という伝説があるそうな。
外周道路は概ね長閑で、海岸沿いをのんびり走っているのだが、島らしく
突然ひょいと登らされたりもする。
小さな島だが、外周をぐるりと走れるので、意外に時間を食う。次の
因島大橋にとりつき、さっさと
はっさく屋でおやつタイムだ。今回は結構食べながら走ることになりそうだ。
因島は淡々と抜け、生口橋に向かう、その前に中島で
カフェオレ大福も入れよう。冷たくておいちいです。気温と湿度が高めなので、実に癒やされる。
生口橋の袂に着いた。が、今日は渡らない。と言うか、今回は渡らない。ここから、周辺の島を拾って走るのだ。いつもは寄らない土生を通るので、ついでに自転車の神社と名高い、
大山神社にも立ち寄った。境内にずらりと並んだ自転車ラックが、さすがだ。
腹減ったな。この次は弓削島に渡るのだが、フェリーは家老渡港からだ。家老渡、で思い出したので、港に近い大出商店に入り、
お好み焼きを注文する。土生にも何軒かお好み焼き屋があった。おいちいです。
フェリーの時間になったので、
こじんまりしたフェリーで渡った。とはいえ、大きめのトラックも載りそうなサイズだ。
弓削島は、佐島、生名島と橋でつながっている。しかし、この3島からはフェリーでしか出入りできない。生名島は土生の真正面にあり、ここに橋を通すのは容易に思えるのだが。どんな事情があるのだろうか。
弓削島は、所々に
昭和初期くらいの面影が残っていた。周回可能だったが、登りがかなりありそうなのと、クソ暑かったので、諦めて佐島に渡る橋に向かった。
海沿いを走っていると、対岸の因島にあるJMUの岸壁に、
海自の艦船が係留されている。大型のヘリ格納庫を持っているので、これははるな型か、しらねだろうな。
この3島を繋ぐ橋は、比較的短いが、
佇まいは立派だ。しまなみ海道の橋と、モチーフを合わせているのだろうか。
佐島に渡る橋への登り口に、ちょっと小綺麗な公園がある。小さな池を囲んでいる。
お堂が立っていたが、謂れあるものなのだろうか。
橋を渡り、佐島へ。小さな島だが、
橋の周りはきれいに整備している。旅行者を当て込んだのか。意外に旅行者は多く、なぜかフォリナーな家族連れが、自転車で旅しているのを何組か見た。
生名島には、サウンド波間田という公園があって、名前からして音楽イベントをやっているらしい。キャンプ場もあるのだが、立ち寄った時には誰も居なかった。しかし、水を切らしていたのだが、ここの管理棟にある自販機で無事補給できた。
最後に因島に渡り返すべく、フェリー乗り場に向かった。港にほど近い公園に、
どえらいものが据えられていた。これはドルメン。巨石信仰の遺跡なのだが、なんと島外から運ばれた輸入品らしい。どうやって? 恐らく、岩にも浮力が働くので、海中に吊り下げて、船で運んだんじゃあるまいか。しかし、わざわざ運んでくるとは。
フェリーで土生に渡り返し、今日の宿へ。それが、土生を見下ろす結構な高台にある。にわか雨に見舞われつつも、宿に無事到着した。
宿は高台にあるだけに、
実に見晴らしがいい。雲が多くてダメだろうと思っていたが、日が沈む頃には雲が結構切れて、
荘厳な眺めになった。これを拝めただけで、今日の散策は報われたようなものだ。
2016年7月15日(金曜日)
旅
22:34:00
天気:晴れ
今日は呉に帰って、早めの墓参りをしておくつもり。
朝早い羽田発の飛行機に乗るべく、鉄道を乗り継いで羽田へと向かう。今回は、レンタル自転車を使うつもりなので、持ってゆくものが少なくて楽なものだ。
飛行機でビャーっと広島に飛び、呉までバスで出る。手荷物を何も預けてないので、サクッと乗り込めた。バスは広経由で、呉に着いた。
さて、腹ごしらえしなければならない(義務感)。これでしょ、
モリスの中華そば。これ食べないと、帰省した気にならない。
一旦帰宅。母の顔を見てから、墓参りに出かけた。バスで行くしか無いが、バス停は二河川沿いにあって、ちょっと離れている。ま、散歩するか。てくてく歩いてゆく。これはその二河川に架かる、不滅の木造橋、
太平橋。何故不滅かというと、およそ子供の頃、物心ついてから幾星霜、この橋は何度も流されてきたというのに、その度に再建されてきた。もとの木造橋のままだ。この点が、ずっと不思議に思っている。死ぬまでには理由を知りたい。
バスで焼山の入り口くらいまで入り、下車。この辺、かつてはゴルフ練習場くらいしか無かったのだが、今は大分拓けてきた。
墓地にてくてく登ってゆく。途中にある、何やら
謂われありそうなお地蔵さん。
だが、墓参りしようなどという拙者の殊勝な心がけは、思わぬ自体に打ち砕かれたのであった。な、ん、だ、と……。
がけ崩れで通行不可! さっきの太平橋も、実は濁流のために橋が歪み、修復中だったのだ。なんてことだ。自転車を持ってきていれば、多分下から裏道を来ただろうから、問題なかったかもしれない。
ともかく、この状況では無理な通行も出来ない。諦めて呉に戻った。
消化不良気味の気持ちだが、故郷はやはり懐かしい。そして同時に、どんどん変わってゆく。目立つ建築だった
市役所と市民ホールが建て替わっている。正確には、旧市役所も営業中だが、いつまで残されることだろう。そんな気持ちを抱きつつも、めぼしいポータルを焼き払い、そして張り直していった。
やはり大和ミュージアムは寄っておきたい。港にテクテク向かった。呉線が境川を渡る鉄橋に並んで、
もう一本鉄路が敷かれていた形跡がある。軍港時代の引き込み線じゃないかな。
大和ミュージアムに突入。
1/10大和は良い被写体だ。今回はペンタックスのQ-S1を持ってきた。標準ズームだと、寄って28mmくらい。要はレンズ交換可能コンデジなのだが、そう切り捨ててしまえないくらいの描写力があるのが謎だ。
夕陽を待ちながら、呉港を眺める。なんだろう、ここは本当に癒やされる。ただ、忙しげに、しかし船なのでどこかのんびりと出入りする様を眺めていると、ストレスが消えてゆくようだ。ちょうど、
松山航路の高速船とフェリーが交錯した。
明日は早い行動開始になる。
2016年6月30日(木曜日)
旅 ,
自転車 (
自転車旅行検討 )
21:27:00
天気:湿っぽい
秋に実施する九州(両)南端ツアーだが、行程の一部を見直した。
最後の宿泊を、桜島のどこかの予定を、鹿児島市内に移すことにしたのだ。桜島に泊まるのも面白いが、観光ホテルはひたすら高いし、ユースホステルに泊まるのもなあ。桜島フェリーは、24時間ずっと運行されているので、少々遅くなっても鹿児島に渡るのに不便はない。むしろ鹿児島の方が夕食に出かける楽しみが残る。翌日桜島に渡るにしても、フェリーうどんを往復で食べられる。
良いことが多いように思う。唯一、この日は根占から鹿屋経由で走るので、走行距離がかなり長くなる点が気がかりだ。ただ垂水からフェリーでエスケープするという手も使えるので、そこは深刻に考えなくて良さそうだ。とりあえず、鹿児島の宿を押さえておく。
2016年6月22日(水曜日)
旅
23:15:00
天気:湿っぽい
GW旅行でも活躍した携行洗濯乾燥セット。要はスクラバという洗濯袋と、ハンガー型乾燥機とポリ袋を組み合わせた乾燥セットの組み合わせだ。今回使ってみて、まだ改善の余地が大きいことを思い知った。乾燥性能が低いのだ。
正確には、洗濯、乾燥はできても、脱水にこれという手段がないので、乾燥するのに時間を要してしまうということだ。脱水は、大きなバスタオルがあれば補助できるが、それがない旅館などではかなり苦戦する。生乾きのままバッグに放り込まざるをえない場合もあった。
これを改善するために、高吸収速乾型タオルを検討している。正確には以前買ったのがあるはずだ。これは汗拭き用に買ったは良いが、手触りが最悪だったので、死蔵しているもの。これを使えないか。
あるいは、脱水にやはり一工夫できないか。遠心式脱水機の要領で、目の細かい丈夫なネットに入れて振り回すか。しかし、浴室でやるにせよ、振り回すのはやはり危険だな。
速乾タオルは検討してみようと思う。
2016年6月13日(月曜日)
旅 ,
自転車 (
自転車旅行記 )
22:43:00
天気:くもり時々晴れ
最終日は、来たのと同じ芦辺港からフェリーで博多港に渡り、帰るだけだ。船は昼の発なので、それまでは壱岐の落ち穂拾いをしておこう。
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2016年6月12日(日曜日)
旅
22:46:00
天気:雨時々止む
今日は湿っぽい天気になりそうだ。自転車で走りたい範囲は、もう大体走ったので、今日はきっぱり歩きに徹する。
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2016年6月11日(土曜日)
旅 ,
自転車 (
自転車旅行記 )
21:20:00
天気:雲多し
天気予報が悪化し、明日は雨っぽい。今日のうちに、走りたい場所を走っておくことにした。
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2016年6月10日(金曜日)
旅 ,
自転車 (
自転車旅行記 )
22:58:00
天気:まずまずの好天
今日は高速船で壱岐の北部に渡り、今まで行ったことが無かった北東部を彷徨くつもりだ。しかし、まずその高速船に乗るための時間があまり無いという罠を躱さねばならないのだ。
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2016年6月07日(火曜日)
旅 ,
自転車 (
自転車旅行検討 )
21:53:00
天気:だいたい雨
サクッと検討、サクッと発射。早漏は勝利!(なんのだ)
というわけで、もう少しだけ検討した結果を以て、諸氏にお誘いメールを発射する。9/22~25の日程で、長崎鼻、佐多岬、北上して鹿屋基地と襲い、桜島経由で鹿児島に戻るルートだ。
宿はだいたい、根占と桜島、鹿児島と取るつもりだ。でも、桜島に取らないで、鹿児島になんとか戻って、2泊することにすると、1日荷物無しで行動できるのだよな。この点はもう少し考えてみるが、桜島ならYHに、鹿児島ならちょっと足を伸ばせばいくらでも宿を取れるので、ギリギリまで考えてみるつもり。参加するメンバー次第だな。
2016年6月03日(金曜日)
旅 ,
自転車 (
自転車旅行検討 )
23:47:00
天気:晴れ
夏の北海道旅行、大体の行程と宿を決めた。
まず初日、オホーツク紋別空港に降り、湧別に泊。2日目は網走まで走る。3日めは知床半島の北岸、ウトロまで。それぞれ、それなりの距離がある。4日目は結構な試練で、知床峠を超えて、羅臼に、更に海岸線を標津まで走る。峠越え+結構な距離のコンボだ。ここは正念場になると思う。5日は根室まで走り、6日目には納沙布岬を見てから、霧多布に。7日めに釧路まで走り、8日目は釧路湿原をうろつく。そして9日目に羽田に戻る。
宿もだいたい取った。初日の湧別が取れてないが、それ以外はホテルや民宿を手配しておいた。
気がかりなのは、夏なので南風のはずであること。つまり、結構な風に向かって走ることだ。まあ、その方がよほど涼しいだろうよ(ヤケ)。
2016年5月31日(火曜日)
旅 ,
自転車 (
自転車旅行検討 )
22:18:00
天気:くもり
突然思い立って、夏は北海道を旅することにした。とりあえず、オホーツク紋別へin、釧路からoutの空路チケットを取った。
詳しい経路はこれから考えるが、海沿いを延々と走りたい気分だ。網走、知床半島を超え、根室半島を回って、釧路に至る道を走るつもり。詳しい経路はこれから考えるが、懸念は風向き。思い切り向かい風になるんじゃあるまいか。まあ、1日の走行距離をそこそこに収めて、のんびり走るのが良いかな。
キャンプツーリングもいいな。色々と妄想が弾むのであった。
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