Strange Days
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2015年5月02日(土曜日)
旅 ,
自転車 (
自転車旅行記 )
22:43:00
天気:超快晴
今日は対馬最終日。やっときっぱりした晴れになったので、厳原周辺を見て回ろう。
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2015年5月01日(金曜日)
旅 ,
自転車 (
自転車旅行記 )
22:27:00
天気:急激に晴れ
今日は対馬北方編。遙かなる朝鮮半島を見てやろうと意気込んだのだが。
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2015年4月30日(木曜日)
旅 ,
自転車 (
自転車旅行記 ) ,
デジタルカメラ
23:02:00
天気:くもり
今日は、いよいよ対馬を走る。対馬で見ておきたいところの一つ、綿津見神社を目指した。
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2015年4月29日(水曜日)
旅 ,
自転車 (
自転車旅行記 )
22:46:00
天気:晴れくもり雨
今日は移動日。時間が微妙に余るので、乗り継ぎの間に福岡市街をうろついた。
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2015年4月28日(火曜日)
暮らし ,
旅
23:55:00
天気:くもり
明日から長い旅に出る。旅行寸前には、奇妙なことに期待よりは憂鬱な気分がやってくる。基本、面倒だからなあ、旅ってのは。
しかし、今回は自転車は別送したし、明日はほぼ移動日で、あまり行程もきつくないので、気楽になっていいのではなかろうか。
そう、自分に言い聞かせつつも、やっぱりメランコリックな一日だった。艦これがずっとメンテだったせいではない、と思いたい。
明日は無闇に早い便ではないが、ほどほどの時間に寝る。
2015年4月25日(土曜日)
旅 ,
自転車 (
自転車旅行検討 )
21:14:00
天気:出かけたくない天気
GW目前。旅の準備は万端、というわけじゃないのが俺流。
対馬行きの計画で、最後まで抜けていたのが、福岡から対馬に入る経路と時間だ。フェリーも高速船もあるので、なんとかなるだろうと当たりをつけてから、全く検討していなかったのだ。
改めて検討すると、これが案外に難しい。福岡に飛ぶANAは第2便で、8時台の到着だ。ところが、朝一のフェリー、高速船いずれも、接続に余裕が無い時刻に出てしまう。福岡空港から博多港までの距離は、それなりにあるので、完全にアウトだ。
実は、福岡~対馬の空路もあるのに気づいたのだが、こちらも朝一の便としか接続できない。ぐぬぬ。
やむを得ない。早いうちに対馬入りするのは諦めて、午後の空路で対馬入りすることにする。急遽、福岡~対馬の便を予約した。海路だと、かなり遅くなってしまうので、これがベターだと判じた。
乗り継ぎとはいえ、その間はかなり時間がある。まあ、福岡周辺をうろつくことにするさ。
さらに、福岡から実家を経て、しまなみに行く計画も確定させる。今治市に宿を取った。松山を自転車で行動する必要はないので、伊庭まりの宿でポケロケを梱包し、発送してしまうつもりだ。これで、最終日は身軽に動ける。
2015年4月22日(水曜日)
旅
22:15:00
天気:くもり
GW前後の日程を調整したところ、GW直後7,8日も休んだら、会社の休日日程と併せて12連休に出来るんじゃね? という話になり、急遽同僚ともども休みにしてしまうことに。
しかし、今から対馬や壱岐の宿を取りなおすのは、かなりリスキーだ。そこで、対馬3泊4日は、4日目の朝に壱岐渡航する予定を、夕方まで対馬をうろつくことにした。対馬はなかなか再訪できないだろうが、壱岐はそうでもない。今回は壱岐の日程を圧縮する道を選んだ。
さらに、福岡に戻ってからも2泊し、大宰府に行ってくることにする。大宰府というか、九州国立博物館だが。じっくり歩くさ。
その後、実家に帰り、最後にGWのしまなみを走る。そして松山から羽田へと戻る日程を組んだ。博多の宿も何とか取れたので、これで心配する要素はあまりない、はず。
後は、雨に降られないといいな。
2015年4月06日(月曜日)
暮らし ,
旅
22:20:00
天気:晴れ
旅に出ることは多いが、毎度困るのが洗濯物。宿にコインランドリーがあれば、話は早いのだが、無いと面倒だ。次の宿まで持ち越すか、宿でなんとかするか。
前者の場合、荷物はかさばるが、2泊分くらいならなんとかなる。しかし、それを超えると、宿でなんとかするしか無い。その場合、部屋の洗面台や風呂場で洗うことになる。
洗う方は、実はあまり問題はない。洗面台ではちょっと大変ではあるが、1日分くらいなら洗うのに支障はない。問題は、乾燥だ。
自然乾燥には、時間が足りない。室外に干場が確保できる場合、あるいは部屋の風通しが良い場合は、明朝までに乾くかもしれない。しかし、気密性の高いホテルの場合、空調からの風が当たる位置に洗濯物を置けないと、時間的に苦しくなる。生乾きでバッグに詰め込むハメになることも、しばしばだ。
これをなんとかするために、携行式の衣類乾燥機を試作してみた。折りたたみ式のハンガーを、20リットルの透明ビニール袋を被せる。ビニール袋は開口部が下になるよう、閉じた側の中央にハンガーフックが出る分だけ穴を開けておく。更に、流路を考慮して、同じく閉じた側の両端をカットし、空気穴を確保しておいた。
この状態で、ドライヤーをノズルが上を向くように、ビニール紐で吊るせば完成。ドライヤーからビニール袋に温風を吹き込んで、ハンガーに吊るした洗濯物の温度を上げ、乾燥させる狙いだ。
これに合わせ、Scrabという携行洗濯袋も買った。いつでも洗面台を使えるとは限らない。旅館などは共用なので、専有するのが難しいし。
タオル一枚で試してみよう。Scrabで洗ってみる。正直、タオル一枚では、ああまり恩恵を感じない。水が漏れないのはいいが。洗濯物が、ある程度多い場合に、恩恵を感じるかもしれない。袋の内側にあるグリップのおかげで、洗濯物のハンドリングそのものは簡単。
これをハンガーに掛け、携行乾燥機で乾かす。ドライヤーの位置は試行錯誤したが、ビニール袋の縁、ギリギリ辺りが適性だ。
使ったドライヤーは、もう20年以上も前に会社で貰った、折りたためる、側面吸気の小型ヘアドライヤーを使う。出力500Wの、今どき手に入らないくらい小出力のものだが、かえって好都合と思った。
タオルをハンガーに掛け、上記一式をセットして、ドライヤーのスイッチを入れた。小型でファンの回転数が高いため、騒音は相当なものだ。小型軽量で、静音設計のドライヤーがあればいいのだが、今どきのものは高出力で、畳んでも小さくならないものばかりだ。
状態を確認しつつ、1時間弱で乾かしていった。危惧したビニールや紐の熱による破損は、案外に熱が上がらなかったので大丈夫だった。ただ、1時間に渡る連続運転など考慮されてない小型ドライヤーは、ベアリング類が熱膨張してどこかこすれるのか、イオンを立てる状況で、いささか不安。
しかし、基本的には使えそうだ。GW旅行は長いので、これを使う機会もあるだろう。
2015年3月23日(月曜日)
自転車 (
自転車旅行記 ) ,
旅
22:38:00
天気:晴れてましたね
いい朝だ。今日はどう走ろうか。
こば氏は別行動を取るということなので、残り3人で松山まで自走することにした。
サンライズ糸山から南下し、波止浜辺りから、ほぼ予讃線沿いに走る。万が一の時にも容易に輪行出来るので、気楽だ。
途中、風早の郷風和里で休憩。風はまだ涼しいが、日差しは強まってきた。
砂浜が、寒々しくなくて、清々しい。
松山の近くまで淡々と走り、市街地に入ったところで、先に空港に行ってチェックインしておき、身軽になって道後に行こうと決めた。しかし、市街地を抜けて空港に向かう道で迷う。正確には、複雑な経路に決断できずにいたら、まき氏がiPhoneでナビゲートを受けながら先導してくれたのだった。
空港で自転車を輪行準備する。ここで弱ったのが、MR-4のサドル直後に付けてある、リクセンカウルのFreepack Meta2。取れない! 旅行中も取りにくくて難儀していたのだが、どうしても外れなくなった。中から荷物を出してもダメ。遂にピラーごと外して、足でこじって無理やりもぎ取った。バッグの金具がかかる、アダプター側の肩が割れる始末。おまけに、勢い余ってバッグを飛ばし、ショルダーベルトに付けていたZ3Cの液晶を割ったらしく、きれいな虹がかかる始末。散々だ……。
ともあれ、チェックインしてから、バスで道後に向かった。身軽に動けるのは、やはり良い。昼食場所を求めて、道後の周辺をウロウロ。なんというか、ここ毎回昼食場所に苦労するのよね。意外に、ピンとくる場所がない。途中で、正月にも見かけた
神社に立ち寄ろうかと思ったが、空腹で行き倒れそうなのでパス。結局、観光案内所近くの飯屋に入った。
カツ丼だ!
最後は風呂でしょう。椿の湯でもいいかなと思ったが、やはりと考えなおし、
本館に。道後温泉は、匂いが薄いのであまり温泉らしくないが、旅の垢はよく落ちる。
空港に戻り、いつの間にかこば氏もちゃんと合流。島を回ってきたという。787で羽田に戻った。今年も楽しく走ることが出来ました。
2015年3月21日(土曜日)
自転車 (
自転車旅行記 ) ,
旅
22:52:00
天気:まあ晴れ
今日はいつもの通りに大三島まで走る。しかし、おっさん4人の道行なので、先を急いで、寄り道の時間を確保しておく方針を立てていた。
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2015年2月25日(水曜日)
旅
22:10:00
天気:雲あり
細かい日程が決まらず、宿をどうするも決めてなかった対馬、壱岐行だが、とうとうエイヤッとばかりに決めた。宿を固定するか、荷物を持って移動するかなのだが、最悪の場合はバスで移動できそうなので、固定型で行くことにした。対馬に3泊、壱岐に2泊する。本土、島の間はフェリー移動。
さて、大体の枠は決めたので、後は現地でどう動くか決めよう。今回は、バス便が重要になりそうだ。
2015年2月16日(月曜日)
旅 ,
思考 ,
デジタルカメラ
23:20:00
天気:快晴時々粉雪
今日も只見で雪遊びする予定だ。
まずは朝食。
バスに乗り、まず向かったのは、宿にほど近い場所にある古民家。バスを止め、古民家に入るまでの道を、高さ4~5mの雪が壁のように取り囲んでいる。そこの上から顔を出した、
黒柴。かわええのお。しかし、この柴が居る場所は、常ならば地上の5m上だ。
古民家は、構造的には東北に多く見られる曲がり屋だった。比較的最近まで現用され、今はゲストハウスになっているようだ。3階建てで、あちこちに中2階や屋根裏部屋がある、複雑な構造だ。
今日のメインイベントは、只見スキー場での雪遊び。1本めはスノーモービルの体験乗車。ライダーのおっちゃんの後ろにしがみついて、1周500mくらいのコースを回ってくる。乗っていると結構な速度に感じられるのだが、車両の方はレース用にチューンナップしてあるので、低速過ぎて次々とオーバーヒートに陥っていったのが面白かった。
次は、かんじきを履いての、
雪中行動。かんじきはあんな細い骨組みなので、そんな効果あるのかと疑っていたのだが、履くと足の沈み方がぜんぜん違うと分かった。ここ数日で降った新雪なので、まとわりつかず、きれいな雪だ。雪の感触を楽しみつつ、ガイドについて斜面を登っていった。
ずんずん登ってゆくと、
大きな岩がそびえ立ち、その足元の雪を掘り抜いている場所に到達。ここは、なんと三石神社の御神体だった。
雪のない時期にはこんな状況だったのだが。以前来た時には、なぜか祠の頭上まで糸結びがあり、どうやってあそこで結んだんだろうと不思議に思ったものだった。しかし、冬に来れば上の方に手が届くと判明した。
三石神社からの戻り道は、行きと変えて新雪の上を歩く。雪がない時期は藪しか無い道だ。下り道が楽しくて、
皆さんいい笑顔だ。
昼食は、スキー場のゲストハウスで。その入口に、
こんな掲示が。福島県が追い込まれている、放射線パラノイヤの一例が、ここにある。只見といえば、日本海のほうがずっと近い。むしろ新潟に含まれていてもおかしくない場所だ。そんな、福一から遠く離れた場所で、こんなどうでもいい線量の掲示を、未だに強いられ続けているのだ。今こそ、立ち止まって考えなければならない。これが本当に必要なことなのかを。
昼食後は、再びバスの人となり、東京駅へと戻る。車中、寝ているか、通信状態が良ければArrows Tabで艦これをやっていた。遠征くらいはやらせてくれよー。
東京駅から鉄路で帰宅。楽しかった。でも、凄い疲れた。
2015年2月15日(日曜日)
旅 ,
デジタルカメラ
23:55:00
天気:晴れ時々小雪
今日明日と、只見に雪遊びに出かける。寒い時期に寒い所にゆくなんて、自分のポリシーに反するが、たまには良かろう。
7:00に東京駅集合となっていたので、朝早くに行動を開始する。荷物はTimbuk2 D-Luxに入れる。今回の新装備は、さすがに雪遊びということで入手した、New Balanceのスノーシューズ。雨の日にも使えそうだ。実は、昨日のCP+で、慣らしとして卸していたのだった。ところが、噂通りに路面の質次第で物凄くスリッピーなシューズに化ける。そこで、これも予め買ってあった、アドオンのスノースパイクも使うことにした。
東京駅でバスに乗り、一路只見へ。首都高から東北道へと乗り換え、北上してゆく。次第に雪が現れ始め、只見に近づく辺りから一気に深くなってゆく。
この有り様だ。
只見の前に、会津田島に立ち寄る。近所の祇園会館で昼食だった。ここ、飯食えたのか。ひな祭りを控え、
立派なひな壇が飾られている。旧家から寄贈されたものらしい。
もう少しバスで移動し、只見に入る。この頃には、道の両側に3~4mほども積み上がった雪が、壁のようにそびえている。日本有数の豪雪地帯だものな。この量は、只見としてもさすがに多いそうで、ここ数日のドカ雪で付け足されたものだそうな。
宿に荷物を置き、まずは
只見雪まつり会場に向かう。さっぽろ雪まつりのように、雪像の群れが待っているわけではなく、大っきいのをひとつ作るのが、ここの流儀。その他、入り口では
凱旋門が迎えてくれる。縮尺合ってる?
最大の建造物がこれ。
東京駅。想像以上にでかい。どんだけ雪が必要だったんだろう。
登って、只見駅方面を見ると、
駅構内が雪に埋没している様が伺える。
この東京駅はステージになっていて、芸人が数組やっていた。これが目玉か、
電撃ネットワークも、営業に来ていた。こんな寒気の中で、頭が下がる思いだ。
夕暮れ時が近づいてきた。遠くに朝日岳に夕陽が辺り、浮かび上がっている。一段と冷えてきたので、一旦宿に下がって、
夕食と風呂。風呂は内風呂だったが、結構広い浴槽で、寛げた。
さて、
夜の部。
雪像、というか雪構造物もライトアップされる中、花火大会が催された。これが、スポンサー付きの花火大会で、1発毎にスポンサーの名前とコメントが流されるのだ。




ここでちょっとした出来事があったのだが……お幸せに。
花火大会を撮るために、重いD7100+16-85を持っていったのだが、あまりの寒さにろくにピントの確認もできず、よく見るとピンぼけしている。が、これはこれで印象的な写真になった。
体の芯まで冷えたので、宿に戻り、更に酒宴を重ね、いつしか爆睡していたのだった。
2015年2月02日(月曜日)
暮らし ,
旅
22:51:00
天気:晴れた
長旅で一番弱るのは衣類の始末だ、というのは前に書いたし、その解として携帯型衣類乾燥機を構想しているとも書いた。
しかし世の中には同じような考えなんてゴマンとあるわけだ。検索していると、中国製の奇妙なアイテムが引っかかってくる。ちょうどハンガーの軍艦部にドライヤーを仕込んだような構造のものだ。これで、1着分の服ならば乾かせる、ということらしい。確かに、これならば1着分くらいはどうにでもなるだろう。しかし、下着類やズボンはどうするんだろう。
このアイデアを発展させると、このドライヤー仕込みハンガーに、耐熱性の衣類袋を組み合わせたら、僕が考えたようなのは実現できるんじゃないか?
もっとも、このタイプだと肩部の乾燥が不十分だろうし、熱気の通りを考えたら下から上に抜ける方がいいだろう。そう考えると、やっぱり竹本式携帯衣類乾燥機の方が、基本的には優れているだろう。まだ作ってないけどな!
2015年1月26日(月曜日)
旅 ,
自転車 (
自転車旅行検討 )
21:14:00
天気:晴れ
あらすじ:GW旅行はオホーツクラインにしようと、一度は決めた竹本だが……。
しかし、日程をじっくり詰めると、これが微妙に尺が足りない。今年は8連休だが、これでオホーツクライン~稚内、利尻礼文と回ると、ギリで足りるかという程度の日程だ。利尻礼文はそれぞれ前日夕方の便で渡り、また夕方の便で離れるというスケジュール。しかし、礼文はどうせなら宿を北辺に取りたいのだが、そうすると南部の港から宿まで、ナイトランになるのは確実。そう近くはない。
そんな風に、あれこれ詰め込むと、全体日程が窮屈になってしまう。思い切って前後平日を休み、12連休にすれば楽勝だが、この時期の仕事戦線がやや厳しそうなのだ。
うーん、それくらいなら、オホーツクラインと利尻礼文を分けて、別々に走った方が余裕だ。しかしGWの北辺は、まだ寒い。どうせなら初夏~初秋に走りたいな。
そんなふうに考えるうちに、このGWには対馬の方を走りたくなってきた。いつ韓国領にされちゃうか気が気でないしな。
ざっと調べると、福岡県~対馬のフェリーは3系統あることが分かった。夜出て朝着く便が多いが、昼出て夕方着く便もある。そこそこの柔軟性はありそう。問題は、広い対馬をどう走るか、そして宿をどう確保するかだが。ええい、ままよと、GW初日の羽田~福岡を押さえた。8日あれば、対馬と壱岐を回ることは出来るだろう。
とりあえずin/outを確保してから、どこを回るかを決めるのが俺風。そこまで行って、宿が決まるのだ。宿も急いで確保しないと。
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