Strange Days

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2000年1月14日(金曜日)

1/14の暮らし

暮らし 20:42:00
今日も忙しかったんだよ。
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2000年1月13日(木曜日)

1/13の暮らし2

暮らし 20:45:00
 帰りにこれが最後だろうと思いつつ屋台ラーメンに寄った。結局、早く閉めてしまうだし屋よりこっちがお馴染みになってしまった。冷静に考えると一杯食うとしばらくなにも食いたくなくなるような濃厚さなのだが、なにか病みつきになるものがある。5杯食うと500円分引いてくれるスタンプラリーのせいかも。
 かえってもう少し荷物をまとめた。
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2000年1月13日(木曜日)

1/13の暮らし

暮らし 13:41:00
今日も忙しかった。
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2000年1月12日(水曜日)

1/12の暮らし

暮らし 20:41:00
今日は忙しかった。
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2000年1月11日(火曜日)

家具はどうしようかな

暮らし 13:40:00
 新居に入れる家具をあれこれ考えてみた。まずPC用の台が要りそうだ。今使っているのはかれこれ10年も使ってきたもので、そろそろ退役の潮時だと思う。後は本棚にチェスト、適当なテーブルくらいか。
 当初は4畳半のフローリングにPC関係を集約するつもりだったのだが、そこはエアコンと一番遠くて、夏場には熱望そうしてしまいそうだ。そこに適当なエアコンを付けてもいいのだが、窓の外に階段が迫っていて室外機を置けそうにない。そうすると昔流行った窓枠設置型の小型機が欲しくなるところだが、今はこのような機種は置いていないようだ。そこで二間ある6畳畳敷きのどちらかに置かざるを得ないだろう。それなら、座椅子と座椅子用のPCデスクの組み合わせがよさそうだ。そうすると4畳半は物置、書庫になる。こんな組み合わせを考えるのは本当に楽しい。
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2000年1月10日(月曜日)

これでいいのか

暮らし 20:39:00
 引っ越し準備に着手した。まずは本をダンボールに詰めて、4つほど積んだ。のだが、そこで安心して寝てしまった。ダメじゃん。まあ後2週間あるからねえ。
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2000年1月09日(日曜日)

ダイアルアップ・ルータ

インターネット 20:38:00
 新居で夜を明かした。ダイアルアップ・ルータの使い心地は良好だ。DHCPは確かに有益な機能だと思う。しかしIPを固定する必要のあるプロキシの類とはどう同居させようか。ネットワークの勉強をもう少ししないと。
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2000年1月08日(土曜日)

結構いけてる新居周辺

暮らし 20:37:00
 新居に出向き、今まで行かなかった新居から中田方面にかけて歩いてみた。中華料理屋が多い。さすが横浜だな。そしてヤマザキ・デイリー・ストアを発見。これで酒の心配は無用だ! 実は立場のヨークマートにも酒屋が寄生しているのを発見した。いろんな意味で住みやすい土地のようだ(笑)。
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2000年1月07日(金曜日)

ダメ日記

暮らし 19:37:00
 今日はまず引っ越しの手配をして、それからゲームした(滅)。ダメじゃん(笑)。
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2000年1月06日(木曜日)

寝過ぎです

暮らし 13:36:00
 朝目覚めて、さて秋葉にでも行こうかと思いつつ二度寝したら、3時を過ぎていた。キャーッ;^_^)
 やむなく一日をゲームをしつつ呆然と過ごす。新居にさえ出向かなかった。
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2000年1月05日(水曜日)

1/5の暮らし

暮らし 20:36:00
 本日でY2K対策特別勤務もおしまい。呼び出しがない限り5連休に突入だ。実家に帰るには短いので、新居の手入れに当てることにした。といっても細々とした身の回り品を運ぶだけなのだが。
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2000年1月04日(火曜日)

そろそろ本格的にY2K?

暮らし 20:35:00
 Y2Kでなにもなかったなどと書いたところ、昨日あたりから細々とした障害が急増したようだ。おかげで明日解散予定のY2K対策本部が1/7まで存続することになったとか。ご苦労なことである(僕に声がかかる可能性もゼロではないが)。
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2000年1月03日(月曜日)

1/3の暮らし

暮らし 20:33:00
 年越し勤務も4日目ともなるとだれだれである。特にY2Kで問題が出なかったから、現場では弛緩しきった空気が流れ始めている。まあ平和でよかったのだが。
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2000年1月02日(日曜日)

日本人はつらい民族だ(司馬曰く)

思考 19:31:00
 「つかぬことをうかがいますが…」(早川書房、ISBN4-15-050232-3)という本を出勤途上に読んでいる。これはアメリカのNew Scientistという週刊科学誌(週刊だぜ)の末尾にある読者の疑問コーナーをまとめたものだ。日本の科学雑誌にも同じようなものが設けられていたりするが、違うのは答えるのも読者だという点だ。面白い事に、答えには誰も責任を取れない構造になっているのだ。必ずしも正解が得られるとは限らないのだ。
 例えば、「眩しいものを見るとくしゃみをするのはなぜ?」という問いがある。それに対する一人目の読者の答えは「光子が鼻に飛び込むからさ」というふざけたもの。しかしありえない事ではない(マジかよ)。そこで次の読者の答え。「光に反応するくしゃみ遺伝子があるからです」というこれもちょっと待てといいたくなるような答えだ。遺伝子に絡めればなんでももっともらしくなるってのか。ところが三人目の読者も「それはくしゃみ遺伝子のせいです」という回答をしている。しかもそれは全人口の10%程度に遺伝している云々......というまことにもっともらしい説明さえついている。うーむ、これは科学的事実なのか、それとも血液型と性格の関係のように科学的には証明されていない風説が流布しているのか、これだけではなんとも判断がつかない。ともあれ、欧米では「くしゃみ遺伝子」なるものが信じられているという事が分かる。~
 こんな感じで、権威ある専門家がずばり答えてみせる場合より、むしろ科学的な探求心を刺激するような作りになっているのだ。そういう意味では良書だと思うので、暇つぶしに読んでみる事をお勧めしたい(誰にだ)。
 寂しいのは、英語圏の読者(欧米や香港、他の非英語圏も)が和気あいあいと参加しているのに、日本からのそれはどうも皆無らしい点だ(熊本からの参加者もあったが、名前からすると在日外国人らしい)。日本は1億超の人口を持っているので、大抵のものは良くも悪くもその内部で賄う事が出来る。科学雑誌もそうで、権威という点で海外のNatureなどに遠く及ばないものの、科学総合雑誌や専門誌、一般誌など、大抵の種類は揃っている。それが英語圏にアクセスする必要を低めている観は否めない。日本人に、そのセルフイメージでも、また海外の人々のイメージの上でも異質感があるとされるのは、こうして大抵のものを賄ってしまえるが故の閉塞性があるように思える。とすれば、なんとも皮肉な話だと思えるのだが。

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2000年1月01日(土曜日)

サクラ&ユイ特番撮り逃したり

テレビ 19:30:00
 正月なので先週のC.C.サクラを見ようとビデオを回したら(お染Bros.の様に唐傘の上でビデオをくるくる回している状況を想像してはいけない)、なんと第1話に巻き戻っていた。いや、NHKが第1話からまた再放送し始めたらしい。すると第1部の残りはどうなる? まあ俺的にはサクラの愉快な生活を拝めて満足だけど。知世ちゃんは最初から変だったのか。
 実は今日、16:00からサクラ&ユイの特番があったのだけれど、時間を間違って設定したため、ビデオに撮り損ねてしまった。ゆるすまじY2K。
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